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| レビュー |
まあいいんじゃないですかね
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私はDS版で始めてプレイしたんですが、正直なぜPSPで出さない!とビックリなほどザツな音と画面で驚いたもんですが、まあ作品がとても良作なんでいっかな、と思ってました。でも綺麗な絵と声を聞きたいので、PS2のツインパック買っちゃおうかどうしようかと迷っていたので、PSP版発売はどっちかというとありがたいです。
乙女ゲームファンの女の子は知らないかも知れませんが、ゲーム会社のこういう手口(といってはあれですが)はよくあることですし、特に怒りは感じません。それに、面白いゲームは何度もやりたいので、どんなプラットフォームで出されてもどうせ買っちゃいます(笑)いいカモです(笑) DSのオマケも「スチルが無かった!」と大騒ぎだったようですが…キャラがしゃべるだけでスチルなくても結構ときめきましたよ。クリスマス、面白かったです。 今回は、カズキヨネさんの書き下ろしスチルがあるということで…。繰り返しプレイする事がスキなゲーマーさんや緋色の欠片が好きなファンの方には、買いなんじゃないかなーと思います普通に。緋色のためにDSを買ったのに!という人も、DSのゲームは緋色だけじゃないんで、何か楽しいゲームを見つけて、DSを買ってよかったーと思ってやってください(笑) 今は何はともあれ、緋色の欠片という作品が稼動している事にとてもよろこびを感じてしまいます☆ |
ちょっとこれは……
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まず商品内容に関しては、まあいいほうです。PS2版からのファンですがDS版では改良されている部分もありましたから。 だからこそ、声を大にして言いたい。 どうして最初からこっちを出さなかったんですか!! DS版が出るときにPSPの大きな画面でクリアな音声で聴きたいと思った人は多かったはず。 DSが出てそんなに間を空けずにPSPが出て。しかも追加要素ありって、そんなあんまりでしょ? DS版を買ったファンの気持ちはどうなるんですか? 好きだからこそ許せません。だから、ゲーム自体は好きですが、評価は辛口です。 ゲーム自体の評価じゃなく、販売方法の評価になったことは謝ります。 気分を害された方がいらっしゃったらすみません。でも、好きだからこその批判なんです。 そこのところをご理解いただければ幸いです。 |
