|
||||
| レビュー |
このバランスはいかがなものか。
|
||
|
主要な建物に入る時やミニゲームの度に必ず読み込みの時間を取られるのでイライラ。
星を集めるのも前半は要らなくて捨てることもあるが、後半は見つからなくてイライラ。 ワープ等のショートカットがほとんど無いので一日の大半をマップ内を駆け回ることで過ごすことになる。 ジョークが下品。 |
面白かったです!
|
||
|
まったりのんびりと楽しめます。 マニアックな任天堂キャラが登場するので任天堂ファンには嬉しいです。 独特のグラフィックや世界観は人を選びますが、ギフトピアやちびロボ、moonが好きな人にはハマると思います。 アクションパートは仲間とスターを敵を避けて運ぶのですが、これが地味に楽しい。 サブイベントや釣りなどやり込み要素もあります。 ただ欲を言えば、2周目以降の特典が欲しかったです。興味があるなら買って損はないと思いますよ。 |
クリア後にがっかり
|
||
|
まったりゲームの好きな私は、時間に縛られることなく自分のペースで好きな事をやれば良いスローな感じに、やり始めは楽しんでいました。
しかしゲームが進むにつれ、やることが少なくなっていき… 結局全てクリアするのにたった14時間しかかかりませんでした。 でもミニゲームが醍醐味のようなゲームなので、クリア後もそれらを遊べるものと思っていたら、遊べない…(;_;) なんだかとても寂しくなりました。 |
カッコいいヒーローのゲームではなくて・・・
|
||
|
一体どんなゲームなのか?
今までのスキップの作品や他のラブデリックから分かれた2つの会社のゲームをやった事がある人ならそちらをイメージしてもらいたい、 やったこの無い人ならばどうぶつの森にストーリー部分を付け足しさらにシステム全体にゲーム性を加えた物だと思ってもらいたい、どうぶつの森を知らない人は人の頼みを聞いていくアドベンチャーゲームだと思ってもらいたい、アドベンチャーゲームを知らない人は・・・ ゲーム全体は島で釣りを楽しんだり住民と触れ合うまったりするゲームでした、・・・でした! あまり他のレビューでは触れられてなかったんですが個人的に流星夜は非常に評価します、 友情を極めた住人と願いを叶える祭壇に向かうためスターを持ち謎の敵シャドーの猛攻をかわしつつ・・・危なくなったらパス! そしてもういっちょパス! バックにはゲームのメインテーマが流れ・・・ そして友情を深めた住人と祭壇へ、場合によっては住人とそこでお別れです、 そして願いを叶えるため友情を深めた友は島を去る・・・! うーん熱いっ!流星夜のシステム自体は単純な鬼ごっこみたいなもんですが それだけで個人的に楽しめました、もちろんまったりとするのも良いもんです、 住民は皆クセのある奴ばかりで触れ合うだけで楽しかったです、 所々に仕込まれた黒さも中々ピリっと来るスパイスみたいでニヤリとしました、 久々に良い意味で馬鹿馬鹿しいゲームに出会ったなぁ |
B級ヒーロー
|
||
|
かなり古い任天堂キャラ達の我侭を聞きながら、願いの叶う島で好き勝手に過ごすゲーム。パッケージ通りアメリカンジョーク気味のお間抜けB級ヒーロー物で、OPや特撮物解説は必見の馬鹿さ。
ゲーム内容自体は簡単操作の単調進行で、願いを聞いたり木の実を食べたり紙芝居を見たりや、適当なミニゲームをこなしながら進む。しかしその適当にあちこちで過ごすのが案外楽しく気が付くと1・2時間やっている。パッケージの馬鹿馬鹿しさに共感できるのなら楽しめるだろう。 |
