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鉄道好きには×
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この作品は列車そのものが適当すぎます。正直なところプラレールと一緒です。プラレールなのでA列車をしている気にはなりません。
このゲームに★★★★★をあげるひとは鉄道好きではないと思います。 正直、ゲーム名を「A列車で行こう」から「プラレールで行こう」にしたほうがいいと思います。 |
昔のA列車の復活
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A列車は4作目が有名で人気ですね。A列車5〜7まではネットでのレビューを見る限り評価はあまりよくありません。確かに子会社経営ができなかったりつまんないですね^^;
今回は優秀です。まず、3Dで綺麗なので作りがいがあります。道路はひけないですが、子会社・地下鉄など過去の作品で人気の機能も健在です! そしてなにより期待以上だったのがインターフェイスです。なれれば直感的に動かせて本当に思ったとおりに動かせます。僕はなれるまで30分ていどでした。マウスとキーボードだけなのでちょっと腕が疲れるかもしれませんが十分楽しめます。 気になるのはパソコンに求められる性能ですね。 僕のパソコンは Athlon X2 +3800(2GHz) メモリ1GB GeForce 7300GT 256MB 解像度1280*1024 ですがサクサク動きます。 まだ1万円前後で高いですが、十分楽しむ価値はあります。 ついてくるガイドブックですが、これを読みながらゲームをすることはあまりないと思います。しかし、これを読んでからゲームをすると、「あぁいうテクニックがあったな」などタメになることばかりです。写真やイラストを多用していて見やすいしおもしろいです。 予算に余裕があるならセットのこちらをおすすめします。 |
