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う〜ん・・・
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自由度が高く、面白そうだったので買いましたが…
やり始めて2日、飽きてきました。 自由度が高いといっても、ストーリー的にはワンパターンであり、 シナリオも3パターンくらいしかありません。 しかも、世界観が狭すぎます。 まぁ、PSPとしたらこれが限界なのでしょうか? 音声が入っていれば幾分かマシにはなると思います。 剣の性能もこれといって特徴的なものはないし… 技もたいしてすごくないし… 溜息ものです。 ただ、PS3版のものは面白いのではないかと思います。 クオリティが高いので表情がつきますし、 世界観も広がってめちゃ面白くなると思います。 PSPの限界はこんなものなのでしょうか…? もっとクオリティの高い作品を期待したいです。 |
自由度の高いゲーム
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PS2版の侍とその続編の侍道2をプレイしましたが、PSP版も買ってしまいました。
このゲームは数日間六骨峠という村で自由生活するものです。 武器を集める、鍛える、ある勢力に所属しイベントを楽しむ等。 また、ところどころふざけたこともできます。 たとえばやくざに絡まれている人に対して、見捨てるややくざに加勢するなど。このあたりがこのゲームの面白いところだと思います。 個人的に残念なところは、金を稼ぎにくく、武器を鍛えにくいことです。 またこれは仕方のないことですが、侍道2をプレイ済みだとやることが圧倒的に少なく、すぐに飽きるということです。 なのでこのゲームは侍道2をプレイ済みの方は買わないほうがいいです。 |
面白い?
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基本的には面白いと思います。
まぁ、価格面で判断しても、”買い”のソフトでしょう。 レビューの目的として、どうしようかなぁと悩んでいる人のためであるならば、敢えて悪いところを書きたいです。 1.自由度 皆がコメントしているように、自由度があるのかというと、私は否定します。 特に、初めてPSPでプレイされる方には、過度な期待となり、完全な自由度が叶えられるものではありません。 1日目の昼・夕方・夜の3つの行動内容であらかたの結論はでます。 その中で何ができるのかというと、辻斬りになる程度で、所詮は、10にも満たないシミュレーションの中での行動となる為、操作による技を極めるなどの目的がない限り、単純なストーリーと感じることもあるでしょう。 又、この3つの時間の分岐点を超えると必ず次の時間帯に進む為、いつまでも辻斬り状態でいることも困難です。 2.操作性 場面によっては、入力キーと全く違う方向に移動をします。 カメラ位置の設定ミスなのか、上に入力しても、左に走るなど、私としては結構ストレスがたまります。 その上、次に触れますが、画面の中のサイズが小さい為、悪い相乗効果がでます。 3.キャラクターなどのサイズ 先ず、特筆すべきは、キャラクターのサイズです。 アップでよっているシーンがあまりににも少ない。 その為、顔や衣装を選択したところで、ロボット以外は、ほとんど見分けがつきません。 敵も、その他大勢になります。 背景はきれいと言えばきれい。 おもな登場人物は、主人公以上にアップ画面があり、キャラもそれなりに立っています。 しかし、主人公は、ダメ。 4.ストーリー あらゆるシーンで挿入映像が流れます。 こいつが厄介で、スキップできません。 なんども、なんども、同じようなストーリーを進めなければならないのにです。 いい加減、最初に女がさらわれるシーンなどでは、さっさと切りあおうぜと言いたい! それか、無視して神社に進みたい! すべてにおいて、挿入映像がのんびりしていて鬱陶しい。 会話も、会話の選択によってストーリーが変わるというが、文字で会話を表す以上、いつでも早送り、または、いつでも回答できる状態でなければイライラします。 以上のことから、総合的には星3つ。 微妙なラインです。 PS時代からのプレイヤーで、このゲームにほれ込んでいる人にはお勧めです。 PSPからの人で、期待の高い人は微妙です。 |
なんだこれは
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人を選ぶ。
なんだかんだ言って、結局はレベルの低い対戦格闘。 刀の駆け引きなどある訳がない。 このレベルは、ブシドーブレード並の酷さ。 一撃死があっただけブシドーブレードの方が緊張感がある。 江戸時代や侍をモチーフに作るなら、PSPはあまりにも非力。 やり込みは殆ど無い。 武器集め?私はそんなに暇じゃない。 |
ヒドイ出来
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昔だと最高に良いゲームだっただろうが今やると物足りなさ満点
処理落ちが酷くメディアインストールがないので読み込み長いです 1回のストーリーが短く何度もプレイすることになるんですが話をとばせないので不便 結果 中古購入でも後悔しそうなほど飽きが早い |
