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| レビュー |
ホラーゲーム?いいえ。ギャグゲーです。
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友人のS藤君にもA部君にも大評判のこのゲーム。
ホラーゲームとしての面白さというよりは、「でてる・・・」「たりない・・・」 「もっと・・・」などの台詞がおもしろい。判定はものすごいシビア。 「じかんぎれです・・・(チ−ン)」 という画面にはさすがの僕もDSを投げたくなりました。 買ってみて損はない。友達への贈り物にも。 最後に、これをホラーゲームとして出すのならば「だれもやらない」「かいしゃがあぶない」 を続編として希望します。 |
ペンだこができそうでイライラ!
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小話的なちょっと怖い話を読んだ後に、画面内の心霊写真の霊の部分を「塗りつぶす」というゲームだが、塗りつぶし範囲の判定が厳しすぎる。
ちょっとでもずれると「もっと…」「でてる…」などのセリフ文字と共に気味の悪い顔が上画面に表示されるが、あまりにもそれが繰り返されるのでだんだん「じゃあどこ塗ればいいんだよ!」と怒りたくなったりして。 写真を前にして、「ここって顔に見えない?」「ほんとだー怖ーい」的におもしろがる感じなのはわかったから、せめて、線でだいたい囲めばOKとか、融通を利かせてほしい。 アイデアはいいのにゲームの判定の厳しさで、イライラゲームになってしまっていて残念。 |
買ってはいけない
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| 斬新な感じがしたけれど、シビアな判定にイライラ。塗りつぶしが少しでもはみ出したり、足りないとやり直し。そしてタイムオーバー。イライラ。後から知ったけど、ハッピー?エンドの為には除霊してはいけない写真があったり、1〜2枚ごとに部屋をうろうろしたりともう少し開発の時に改善してほしかった。攻略サイトもほとんどなく、自力でクリアは根性要ります。一回クリアごとにデータを削除し、もう一度100枚除霊しないといけないのもきつい。内容は怖くないので、ホラーは苦手だけど興味あるみたいな人におすすめ? |
う〜ん…
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他の方も散々述べているので割愛させて頂きます。
ゲーム性は皆無。 ナレーターのわざとくさい声にいちいちイライラします。 怖さよりもストレスだけが溜まるゲームです。 |
面白い!今年一番のホラーゲームでした。
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心霊写真に写ってる、幽霊を塗りつぶしてくパターンと心霊現象に襲われてくアドベンチャーパターン2個入ってます。
なんとなくレイトン教授やリクとヨハンに似ています。 謎解きや探すみたいな感じが。(謎は別に無いんですが・・) 個人的にかなり面白かったです。 ホラーアドベンチャーが好きなんですが、昨今のゲームは怖すぎて、またアクションが苦手なので、ゾンビから逃げるのが本当に苦手で・・なので、こういう見つけて塗りつぶすだけ、とか、シナリオを選んでいくゲームだけというのが、貴重なほどで気に入りました。 ただ値段も通常より安いので、ボリュームもそれなりで、1日じっくりやると終わってしまいます。 |
