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| レビュー |
ラスボス
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| ラスボス戦前のあの展開に大爆笑。ゼ〇〇〇〇が登場!! ゲームシステムは色々新しい事に挑戦しているので、好感がもてます。………空回りしてる気がしないでもないですが。 |
真実を奏でよう
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本体を縦にしてプレイします。右利きの人には良いですが、左利きにとってはやり難くてしょうがなかったです。
謎を解きながら敵と戦うゲームです。謎解きが得意な人は戦闘が簡単になり、RPGに慣れている人は謎解きに失敗しようが強引に進むことができます。 時々ついていけなくなるようなストーリーなので、こういうのが好きじゃないとやっていけないかもしれません。音楽は耳に残るキレイな曲で良かったです。 ちなみに予約特典にDVDが付いていました。e-STOREでは更にスリーブケースも。 |
意欲が空回り
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システムや設定が斬新ではありますが、
色々な要素が恐ろしく魅力を削減してしまってます。 第一印象はいいのに惜しいです。 <減点理由> 推理で一歩戻って考え直すことができないのはイタイ 音楽が重要という設定なのにほとんど関係ない スキップ機能が欲しいところにない 戦闘が単純すぎる。ファミコン初期のようなあの戦闘システムはおかしい 隠しシナリオの敵レベルがいきなり高くなりすぎる(倒したら一気に10くらいレベル上がった) 事件の真相は「殺害」のみにしか絞られてないので事件自体の解決にはならない 複雑な設定の割に生かしきれず何が起こってるのか把握できない キャラが生きていない 最初から最後まで同じ館しか移動できない。手抜き? 東京が舞台で学園もあって…なぜこの世界設定を生かさない? ラスボス…何がしたかったんですか、スクエニ…。 とはいえ…何か新しいことがしたかったのかな、という意欲は感じられました。 同じ人間関係で同じ場所で同じ被害者なのにちょっとしたことで 真相が変わる、っていうのは面白いと思います。 選ぶ音楽で戦闘スタイルが変わるって言うのも面白いと思いますし。 でも残念ながら面白いのは全て説明文の中だけの話で本体は………。 |
本当にはまりました
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絵で惚れて購入したのですが、とにかく綺麗です。
曲もよかった。 世界観は、同じ館の中をひたすらぐるぐるする感じなので広くないように見えて、 実は世界を巻き込んでいるという。 話がわかるととっても面白かったです。 攻略自体は、推理以外の戦闘など、とっても簡単でした。 飽きる前に、クリアできるかと。 さすがに超推理を適当にやりすぎて、 「犯人はいない」となることには困りましたが。 戦闘前のロードは長いという評価が多いみたいですが、 そんなに気にならないです。 むしろ心の準備ができてちょうどいいくらいでした。 推理のSランクをオールクリアすると見ることのできる絵がとっても可愛かった。 その他意外とやりこみ要素のある用語集など、 結構面白かったですよ。 |
絶対最後までプレイして☆
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実は、訳あって、仕方なくプレイする事になったのですが、これはパッケージのちょっと独特なコスチューム(?)に反して、意外にも(!)私の中の久々の大ヒットとなりました。
「すばらしきこのせかい」との比較で、かなり辛い点をつけられているように感じられますが、私は幸い(?)こちらはプレイしていなかったので、わりと新鮮な気持ちでプレイ出来てよかったと思います。 登場人物や、捜査方法など、かなり癖があったり、推理が難しかったり、いろいろあるとは思いますが、是非最後までやってみてください。きっと評価が変わると思います。 |
