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初心者でも楽しめる。
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シンセなど今まで一度も触れたことがない初心者です。
かなりの人がこのソフトのレビューを書いているので素人で初心者の意見を言わせてもらいます。 このソフトを買おうか迷ってる人の理由の一つとして「使いこなせずに終わってしまうのでは?」だと思いますが、はっきりと言いますが私はあまり使いこなせていません!だけど面白い! それは使いこなす、こなせないとか関係なく、闇雲にいじっただけで自分だけの音が作れる快感。そして音がいつの間にか音楽になるのは相当気持ちいいですよ。 正直、使ってまだ1日も経っていないので、あまりどうこう言える立場ではないのですが、早く自分の感想を書きたくてたまらなくなりました。 4800円というお手頃な価格なので買ってみて損はないと思いますよ。 |
限界を超えられるか?
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このソフトにできる事は非常に限られています。にもかかわらず、大きな可能性をも秘めていると、やってみて私は確信しました。今日も気軽に楽しく簡単に、音作りの壁にぶつかって、充実した時間を過ごしています。次の作品も期待しています。 |
この値段でKORG MS10が!
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最初は遊び用で購入しましたが意外に使える、と言うより楽しいです。
キーボードのパターンは少ないけどこれは感覚的に使えるので初心者でも簡単に使えるし機能からお得だと思います、なんと言ってもKORGの代名詞パッド機能が実に楽しい。 よくYou Tubeなどでスピーカーに繋げて音を出してるのを見て自分もしたいと思ってるのでしたら自宅でただ遊ぶなら普通のY字シールドでOKですが箱で(DJ)と思ってる人はシールドは出来るだけ良いものを使わないと出力はかなり細いです、個人的にはBelden88760がロスがなく合うと思います。 但しシールドがかなり固い為DS側のイヤホンジャックが少しグラつく(接触不良になる)為テープで固定して使って下さい。 テクノ.エレクトロ系ならかなり使えます、Betsはそのまま(つまりアタック,リリースが遅らせられない)ですから,,, |
意外に使いでアリ!
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モノシンセ×2台+リズムトラック×4つ・・・と言う説明書きですが、必ずしもそうではないので、その点について書きます。
実際には、モノシンセ×6台です。 ただ、そのうちの2トラックについては、音高・音長・強さ・PAN・小節内でのいろいろ音色の変化などが設定でき、4トラックについては、音高・音長・強さ・PANしか設定できない(その他いくつか制限がつく)、と言うことです。 ですから、リズムトラックとは言うものの、小節内でVCFをいじったりしないのであれば、4トラックで4音ポリのピアノ、みたいな使い方も出来ます。 必ずしも、リズム楽器しか割り当てられないワケではありません。 そうやって、上手くリズム用4トラックを使ってやると、思いの他使いでがありますヨ。 説明書きの印象だと、「なぁんだ、ドラムとベースとメロディしか駄目なのか」と思われちゃって、DS−10が損してるように思えたので(笑)。 |
実機を知らない初心者でも大丈夫
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オレも実機が現役だった頃を知らない世代です。
「DSでシンセが使える」と聞き興味を持ちました。 友人が使いこなせず、投げ出したところをもらい受けましたw 電源を入れるとまず「?」となってしまったのですが、Demoを聴きながら、キーボードやカオス・パッドをいじり始めると非常に楽しく時間を忘れて遊べます。自分でいじっている間に何となく曲として形が出来てしまうから不思議です♪ アナログシンセ自体を調べるほどに「よくもここまでエミュレートしたなぁ」と感心させられるほどの出来です。「手軽」に楽しむことが出来ますが、非常に奥が深いソフトです。 DSが自分好みのスタジオになってくれるので、通勤時間もヘッドフォンでいじり倒してます。これは非常に中毒性が高い。ある意味危険です。 単純に「音ゲー」に分類されるものではないのでそこはご注意を! |
