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| レビュー |
プレミアムBDの感想
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ゲーム自体の感想★5。お勧めです。 プレミアムBDの感想です。 基本的にはゲーム中ムービーを集めて編集した感じです。 元々ムービーだけで2時間くらいある作品ですが、それを62分にまとめています。そのため、ゲーム未プレイの人は展開の速さに頭を悩ませる出来になってます。プレイ済みの人にとっては、ゲーム本編DISCに全ムービー再生機能があるので、別に気になる内容ではありません。 特に戦闘部分はかなり省かれ、ムービーのつぎはぎがバレバレです。 さらになんの特典映像もなく、ムービー垂れ流しな感じが… ED部分にスタッフのプレイ映像が流れますが、攻撃パターンが同じ、攻撃を喰らいまくりでちっともスタイリッシュじゃありません。これならニ〇動などの動画サイトで神プレイ探した方がよっぽどいいです。製作側がこれでいいんでしょうか? 一番の怒り所はココ!! せっかくのBlu-rayなのに、片面1層、MPEG−2です。ゲーム中より綺麗なムービーが見れるなら価値ありますが、この仕様は納得いかない。 せっかくの同梱版限定の特典。高い金出してるし、自ら「プレミアム」と言っている以上はもっと作りこんでほしかった… 失望して★1にしようと思いましたが、EDの曲は泣けるので★2に。 |
魅力を感じたなら買っちゃえ
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| 正直60GB欲しかったです。だけどプレミアムBDパックに入ってる、予約特典とは別の同梱されているダイジェストムービーらしい?ディスクも欲しくてつい予約してしまいました。そりゃPS3でPS2のソフトが遊べるって事は画質だとかローディングとか色々メリットはあるだろうけど、まぁそれでも60GBじゃないとダメ!という圧倒的な要素でもないので、同梱ディスクのために40GBで我慢する事にしました。同梱ディスクにそんな魅力あんのかよ!と思うかもしれませんが、要は自分がいかに納得したかと、デビルがほんとに好きな人が買えばいいんです。値段にしても内容にしても不満、不納得で買えば後悔するかもしれないですから。私はデビルが大好きなので買っちゃいます。 |
待ち遠しい
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デビルシリーズは3からのファンです
デビル4はPS3ということで本体と一緒に買おうと思っていたら同梱版きた〜って感じで 予約しました。 スペシャルDVDとどっちにしようかと思ったけどメイキングよりムービーだろと思い同梱版を買うことにしました。 HPでみたらスペシャルの内容も濃い・・・ほしいということでW特典で購入できるところを 探しに探してやっと見つけました。 私は元々40GBなら白と決めていたので予約できてほっとしていますが以外に人気ない?! (笑) |
今はどうか保証出来ませんが・・・。
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良くPS2ユーザーは切り捨て? と言われますが、実は先週SCEのHPで
PS3、PS2、PS、PSPの対象向けのエミュレーターの募集記事を見かけました。 ですから絶対だとは現時点では言えませんが、年末頃もしくは来年くらいに エミュレーター、つまりソフトウェア処理で実現するのかも知れません。 20GB、60GBモデルのPS2についてはハードウェア処理つまり皆さんも判ると思いますが 互換で動いていました。 もしかしたらソフトウェアで動くようになるのかも知れません。 現にPS規格ソフトウェアは20GB、60GBモデルに関係なくエミュレーターで動いているのですから ですので、現時点では保証出来ませんが、40GBモデルでも実現が可能なのかも知れません。 肝心のデビルメイクライ4についてですが、さすが次世代のソフトといった感じでしょう。 グラフィックも文句言う事ありませんし今のPS2も持っているユーザーさんも PS3だけやりたいって言うユーザーなんも気になったら買ってみると良いでしょう。 自分も買います、欲しいです。 ちなみに、自分は去年の一月に買った20GBモデルユーザーです。 |
その力、悪魔か、神か。 スタイリッシュアクション「デビル メイ クライ」シリーズ最新作が登場!
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その力、悪魔か、神か。 スタイリッシュアクション「デビル メイ クライ」シリーズ最新作が登場!
■スタイリッシュな新主人公! 今までの主人公「ダンテ」から、若き教団騎士の「ネロ」へスイッチ!彼の最大の特徴は「悪魔の右腕」。遠くに吹き飛んだ敵を引き寄せる 「スナッチ」や、多彩なバリエーションを持つ強力な「バスター」など、 スタイリッシュアクションを盛り上げる要素が多彩! ■主役の座は譲ったが、プレイヤーとしては健在! 旧シリーズの主役「ダンテ」は、今作では強大なライバルとして登場。 ネロでは見かけなかった新ステージや新たな能力を身につけたダンテは、プレイヤーキャラとしても使用可能です! ■変化に富んだフィールド群! 本作の舞台は変化に富んだ様々なフィールド群が登場。これらのステージは、次世代ゲーム機の能力を生かして綿密に描写され、人々の生活感や空気の冷たさといったものまで感じられます! |
