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面白かった
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ナゾトキ+物語で大変楽しめました。
幅広い世代の人が楽しめる良作ではないでしょうか。 ただ、あまりにもちびっ子だと辛いナゾトキもありますが… |
良作でしょう。
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ゲームとしての完成度は高いです。
ただし前作と比べると ナゾで数学の問題が多い ナゾの正誤判定が厳しい問題がある ストーリー展開が唐突だった 以上の3点が挙げられます。 まず数学問題は知識があればあっさり解けて、なければ自力でやらなければならなくて数学が嫌いな人にはややきつめです。 次にナゾの正誤判定ですが、これがイラッときます。考え方は正解なのに、妙に厳密な答えをタッチペンで要求される、ヒントにもさっぱり注意がなく、不親切だなと感じました。 最後のストーリー展開は、やってみて下さい。キャラの行動の動機が理解に苦しみます。 悪い点ばかり挙げましたが、気にならない人は気にならないし、ムービーも前作より長くて良い感じです。 そうそう最後に最大級の駄目な部分がありました。 このゲームには、レイトン教授以外に「イナヅマイレブン」というゲームの体験版が入っていたことです。 ゲーム自体は良いのだけれど、正直言って他のゲームに容量使ってないで本作品に力を入れて欲しかったです。 レイトン教授シリーズが人気があり、広告になるとはいえ、こんな本末転倒を行っては駄目でしょう。★マイナス1です。 |
人気なのがわかりました
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以前から面白そうだな〜とは思っていたのですが、パズルとか苦手な方なので、
二の足を踏んでいました。 最初は話を進めようと思うと謎解きが出てきて、イライラしましたが、そのうち 謎が解ける快感とストーリーにひっぱられてやめられなくなりました。 難易度も(私にとっては)ちょうどいい感じでした。 ナイトの旅がツボでした。多少考えながら、半ばボーッとして駒をタッチして埋めてゆく 作業に妙にハマりました。 |
前作とパターンが同じで飽きる
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| 前作は新鮮で面白くプレイできたが、2作目ともなるとストーリーは全く違うが、パズルが前作と同じような感じなのでさすがに飽きる。ストーリーもミステリ小説を何冊も読んでいる私に言わせるとたいしたものではないので、3作目はもう買わない。小栗旬が声優やってても買わない。 |
英国少年としても当然です!
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おもしろナゾトキゲームの第2弾です。
ナゾトキ×映画級の文句どおり、前作よりムービーがたくさん入っています。 前作の「不思議な街」と比べ、良い感じにパワーアップしています。 ミニゲーム等が充実して気楽に遊べる度が増しています。 ただ、ナゾに関しては問題文が長くなっている印象を受けました。 他のレビュアーさんが仰る通り、閃きで解ける問題は減ったかもしれません。 私個人としては少し考える問題も嫌いではないので、十分に楽しめました。 ムービーが良い味を出しています。 レイトン教授やルークが所狭しと動くのは見ていて楽しめました。 バニッシュ!やナイトの旅など、古典的なパズルは脱帽モノです。 昔の人の知恵を垣間みたような気がしました。 さて、次で最後になる3作目の「最後の時間旅行」が どのようなストーリーになるか今から楽しみです。 子供(小学校高学年位〜)から大人まで楽しめるレイトン教授、☆5つです。 |
