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満足のゆく出来!
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一番気にしていた事は、操作性である。
据え置き機では、アナコン派であった私は、 微妙なコーナーの球の出し入れで、打者を翻弄するのが快感であり、 打撃では、導体視力で上のキャッチャーウインドを見ずに、 ヒットを量産するのが好きであった。 とにかく、アナコン命であった。 さてPSPのアナコンではどうであろうか? 据え置き機のアナログコントローラーが10点とすれば、 PSPのアナコンは残念ながら、1点か2点である。 とにかく、ズルズルとすべり、コースが定まらない! イライラがつのる。。 しかしながら、その辺を考慮して、ゲーム設定をかなり細かく 設定できるようになっている。 投球面では、ポイントの速度の調整。 投球視点も、投手側と打者側からと2種類。 もちろん、十字キイ、デジ、アナ。アナコン、デジ、アナとある。 打撃は、一番気に入ったのが、ロックオン精度が1〜5と 細かく設定出来る事である。あと、打者の球の体感スピード調整。 マイプレイカスタマイズにより、操作性はグンと向上した! なんとか、かんとか、満足してプレー出来るようになった。 (十字キー使いの人は、全然問題なく良いかも) あと、ゲームバランスが上手くとってあって、プレーヤーを喜ばせる 配慮が見られる。 たとえば、相手ピッチャーに翻弄されつずけ、終盤、奇跡の逆転の満塁ホームラン! (ホームランがわりと、良く打てるのが大変うれしい!) なんて、ことがおこる!!!! 他のモードや、内容も充実していて、パワプロ好きにはたまらない一本! |
これは酷い…
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攻撃時だが、ボールを打ったらかなり真上からのアングルで打球の高低差がわかり難い。
ライナーのヒットかと思えばジャンピングキャッチされて併殺。 またはワンバウンドヒットからいなーのウトかわかり難く捕られると思って走塁してなかったらヒットになりずフォースアウト。 マニュアル操作はしにくいと言う事で走塁をオートにするとこれもまた滅茶苦茶。 走力が並以下の選手が勝手に盗塁→勿論アウト チャンスが潰れる。 ヒットを打ったら明らかにアウトのタイミングでも平気で次の塁に突っ込んでいく。 それを止める手段がない。 オートにしてたら無謀な走塁死多すぎ。 CPUびいきな場面が多い。 こっちは真芯で打っても全然伸びない。 大事な場面で失投。 ここまでストレスが溜まる野球ゲームは初めて。 |
野球好きならパワポタ
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携帯ゲーム機でいつでもどこでもペナントがやりたいという願望が達成されました。
パワプロは99以降ノータッチだったんですが、その間にずいぶんリアルになりましたね。99ではパワーFでも年間25ホーマー打っちゃったり、スローボールがCOMに対して非常に有効というありえないバランスだったのが、ここまで良いバランスでまとまっているのに感動しました。 ひとつ注文するなら、ペナントモードのセーブできる枠が三つぐらいあると好きなチームが複数ある自分としてはいいですね。次回作にも期待です。 |
nice。
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ファミスタDSと似たような値段とは思えない。前作に比べたら完成度が高めです! 前作の操作しにくい苦情を見事に克服している。 登録名変更・装備品設定できるなど細部まで楽しめる。 ファミスタDSの100倍はハマるはず('-^*)/ |
通算記録が燃えさせる
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パワプロはSFC以来だったけど操作は違和感がありませんでした。
いろいろなモードがあるけれども自分はペナントが 一番気に入っています。 その中でなんといっても通算記録があったのがうれしかった。 通算記録がどのバージョンで採用されたのか知らないけれど、 記録好きの自分はこれのおかげでペナントを楽しんでいます。 自軍の選手の記録も気になりますがなんと言っても大記録間近の 選手の成績が気になり、特に日ハムの田中幸雄の2000本まであと 18本なのにCOMが田中幸雄を全然使ってくれないのでもどかしい思いでペナントを進めています。 余りに使わないので1リーグでDH無しでペナントを再会。 これで投手の打順で代打の機会が増えて使ってくれると願っています。 大記録のほかに節目の記録(100本塁打,100二塁打等)が結構あって その数字がちくちく減っていくのが楽しい。 常時50人くらいの達成間近の選手が居るので。 外のモードは全くプレイしてないがコレだけで数シーズン楽しめそう。 |
