|
||||
| レビュー |
映画を見せたいのか?本を買わせたいのか?
|
||
| 後半のストーリーを無視した展開は・・・。前半はこんなものなのかなぁ・・。と謎解き。後半のストーリーの加速は、「さぁ、楽しみたい人は、映画をみよう!または、本をかって読んでね。」の宣伝用に作ったゲームにしか思えない・・・。のですが、ほかの人はどうでしょうねぇ。逆○裁判や、じっくり楽しみたい人は、あれ、これ4回やるの?のあっけなさにも・・・。 |
一本道ながら、なかなか。。。
|
||
|
基本的に映画のストーリーに沿っています。
一応、完全クリアできました。その上で感想を書かせてもらいます。 映画をみたときのような感動に欠けるのは、ゲームだから?映画を先にみたから? いや、きっとキ・キーマやミーナとの”友情”というファクターがないせいからなのかもしれません。プレイヤーがワタルではない以上仕方がないことではありますが、ワタル(あるいはミツル)と友情を育む展開がないから、最後の盛り上がりでおいてけぼりにされた感がありました。 ですが、ミニゲームは楽しいし、謎ときはそれほど難しくもなく、お手軽にプレイできる作品だと思います。 |
うーん
|
||
|
すごい期待をして購入。一気に2話クリア。もうやらないかも。。。
よいところ→4つのストーリーがあること。きれい。曲がせつなくてイメージ通り。NDSの特性を一所懸命使いましたって感じ。 悪いところ→ タッチペンの感度の悪さ(防御フイルムがいけないのか?癇癪をおこしたくなる)。つついたり、はじいたり、こすったり。必要以上につかれる。 マイクに息を吹きかけて、なんてアナログなことをしなくちゃいけない。もう、頭クラクラ。家族が寝静まった時にはできないかも。 ストーリーが短い。要領のいい人だったら、一日で4話いけるかも。長く楽しみたい人には向かない。 「やらさせている」感が否めない。 パズル、ミニゲームが易しい。クリアしてもあまり感動しない。 と、いうわけでたぶん大人になってしまった人々にはイマイチかも。 |
期待していたソフト
|
||
|
宮部みゆきの小説上、中 下を読み終わり,次は映画化され、これがソフトになったらいいなあと思っていたところです。ジャストタイミングです。
|
期待大!
|
||
|
宮部みゆきさんの同名小説から早5年。遂に映像、そしてゲーム化となりました。様々な機種で展開するブレイブストーリー。DS版は機種の機能を生かした謎解きが満載。
エンディングもワタル、ミツルバージョンが用意されているのでボリュームもタップリです! |
