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作業だね
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シナリオや世界観はものすごく好きです。 しかし、 最初から最後までダンジョンばかり。 プレイ時間の9割以上がダンジョンと戦闘のくりかえし という印象でした。 エンカウント率も高いんで中盤以降だらけます。 敵の弱点をつく戦闘システムですが、 同じパターンの同じ敵がくりかえしでてくるので、 ただの作業になります。 「ウィザードィ」が好きな方は楽しめると思いますが、 FFみたいにストーリーや演出が好きな方は 途中で投げ出すかもしれません。 |
カルマ
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前作を超える楽しさです。 が…仲間がイベントで次々に死亡していき、やむを得ず普段使わん人を入れなきゃならなかったりする。 フルカルマゲッタ(戦闘に参加してないキャラにも経験値がいく)というスキルを覚えさせないといざ主要メンバーのキャラが死亡したとき困ります。 自分がそうでした。 あとヒートが隠しキャラで前作の引き継ぎデータから特定の条件をみたしてないと最後まで仲間になりません。 ヒート仲間にしたさに前作やり直しましたよ。 ストーリーは驚きの連続、なぜタイトルがアバタールチューナーなのか納得するイベントが多々ある お薦めゲームです。 因みに結構短いので1・2どっちも買って連続プレイを薦めます。 |
文字通りの「新・女神」であり「真・女神」とは別物
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「真・女神」とは別物として開発された「新・女神」の2作目であり続編がこれ
前作同様、真・女神転生3に比べ、ストーリー性キャラクター性の強化、低めの難易度、悪魔合体の廃止、などによりコマンド式RPGでは最高峰の戦闘システム「プレスターンバトル」を新規ユーザーでも気軽に楽しむことが出来る ただし、前作プレイ済みを前提として作られているゲームであるため、物語冒頭に簡単なあらすじがムービーとして挿入されてはいるが、前作プレイは必須と言える |
食べ残しはありませんか?
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1からのデータのコンバートがあるので、1のやり残しは極力避けたほうが良いです。
細かいところで1での選択肢が影響を与えている要素もあるので、下手をすると1の始めからやり直し、ということも考えられます。本作の全てを楽しむのならば、攻略情報は必須かも知れません。1とはまた違った意味で生気のない世界と「血の通った」キャラクター達とのギャップが本作の主題を引き立てています。展開もスピーディだし、かなりのサプライズがあったのが印象的です。前にもまして、ゲイル大活躍。彼をメインで育てておいて損はありません。 ホントにカッコイイな!ゲイルは。 |
いつも
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私はアトラスの作品には、いつも泣かされます。そして、この作品はその中でも号泣中の号泣作品です。一番、泣けたのはある登場人物が〈父親〉と同じように熱い人生を生きたこと。生きる意味とは?誇りとは?そんな、思想がギッシリ詰まった作品でした。1からプレイしていると、より思う事なのですが、最初は心の弱いキャラクターが、人間的に段々と成長して行く様も良かったと思います。他のゲームのキャラクターは最初から英雄だったりするのですが、内面の暗く汚く弱い部分が、浮き彫りにされていてより共感できました。バトルのシステムの食らうというのも、ストーリーに沿っていて素晴らしかった、と思います。 |
