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正義の味方が世界を救う話
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ギャルゲというより、正義の味方が悪い奴をやっつける途中にちょっと恋愛要素も入れてみた的な内容。
恋愛要素は少ないです。しかし、少ないながらもしっかり萌えポイントは押えてあります。 また、こういうゲームにありがちなイラっとくるキャラもいなく、主人公・ヒロイン・脇を固めるサブキャラクターも含め全て魅力的なキャラクターばかりです。 登場する武器・兵器の設定のつめが少し甘く感じましたが、そこにこだわるジャンルのゲームでも無いので気にしないプレイしました。 普通の女子高生のヒロインが戦闘スペック高かったり、ご都合主義の展開やゴリ押しで話が進んでいきますが、爽快感がありそれも一つの魅力だと思います。 思いっきり感動したり、ずっと心に残るような作品ではないですが、終わった後に心から面白かったと思える作品でした。 最後に一言、釘宮さんのファンは借金してでも買うべきです。 プレイ中何度もPSP叩き割りそうになるぐらい萌え死にます。 |
満足がひとしお
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まず、こういったノベル系のゲームは初めての者の意見です。 始める前は、いわゆる主人公がハーレム状態……という、良くも悪くもそんなモノなのかとなと思っていました。 が、 良い意味で予想は裏切られました。 主人公が格好いい事格好いい事。 最初に選ぶ選択肢で現れるヒロインに対して、時には熱く、時にはバカに、時には優しく、一度選んだヒロインだけを思います。 話はヒロイン6話→ビギニング1話(2話?)→クリア後のおまけ2話。 と、ボリュームも充分です。 完全クリア後もなんら不快感は無く、ただすっきりとします。とても良い作品だと思いました。 |
もう一度、「Routes」を想いたい
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私はPC版しかやったことはないのですが、とても面白い作品です。
主人公は他の恋愛シュミレーションゲームとは違い、国際的に活躍しているスパイ。 ただ待っているだけでなく、スピードがあり、何よりもドキドキ感があります。 プレイしていない人はぜひ×2おすすめ。 私ももう一度やりたくなりました。 |
ちょっと臭すぎる気がする
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少年漫画的というか、主人公が在りがちな無感情少年(髪で顔が隠れてないw)ではなく
普通以上に信念を持った中々好感を持てる主人公でした。 ヒロイン達も生き生きとしていて、設定もよくいきていると思いました。 ただ展開が分かり易すぎます。 次のシーンはこうなるだろうな、と思うとそうなって このシーンでヒロインが飛び出るな、と思うとそうなって ここで抱きしめるだろ、と思うとそうなりました。 あえてそういった風にしているのかもしれませんが、 もっと意外性を持ったストーリーが良かったです。 |
買って悔いなし。
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アドベンチャーゲームをまだぜんぜんやってない時に、
初めて買ったやつです。 まさかこんなにおもしろいとは・・・。 とくに最後のEDに入る部分で泣けてきました。 あれは今でも印象深い。 個人的にRoots(さくやがでるやつ)ルートが一番。 |
