|
||||
| レビュー |
何がいいの??
|
||
|
まず開始して何をしたらいいのかもわからず、ゲーム自体はつまらない作業の繰り返しです。とにかく忍耐を試されます。試合自体のテンポも悪いです。
このゲームをエロいと感じる方なら少しは我慢できるのかもしれませんが、僕はほとんどその点でも魅力を感じませんでした。多くのキャラは顔が可愛くないし、グラフィックによる肌の質感が妙で気持ち悪いです・・・キャラによってはオバサンの如く劣化したような印象を受けて、やたら萎えてしまいます。とりあえず気持ち悪かったです。 エロさならDOA系を買った方がずっと納得するでしょう。しかもこのつまらない作業・・・写真撮影モードはなかなか考えられたシステムだと思いましたが、それ意外はどこに魅力を感じて良いのかわかりませんでした。 |
ゲームとしては…
|
||
|
全体的にダルいですね。
精神的にも身体的にも。 勝つ為には”ボタン連打”が必要なので普通のコントローラーでは何試合もし続けるのは大変です。 それに対戦相手が変わっても展開自体があまり変わらないので、コスチュームやスーパースターになる為に対戦し続けるには時間が掛かりますし、実績も大変な割に10や20と少ないので遣り甲斐が無いです。 一通りプレイすると飽き易いので★1つです。 |
うん!
|
||
|
エロ楽しいです。 これとエロバレーが欲しくて箱買いましたが大満足です。 セーラー服は着れるし… レイコにセーラー服を着せてラフレシアをかませばティッシュの出番ですね。 |
ストーリーモードなくなっちゃったの!?
|
||
| グラフィックは物凄いです。鍛え上げられた筋肉や美しいコスチュームなの質感などがキレイに描写されています。前作で要望の多かったコスチュームの着替えもできるようになっており、その内容もカジュアルなシャツからスクール水着、さらにはMGS3のエヴァのコスチュームまで、多彩なバリエーションが用意されています。レスラーの胸や尻の大きさ、筋肉の量を変更したり、さらには自分オリジナルのレスラーを作ることも可能です。レスラーが使用する技はセクシーなものは勿論のこと、『プロレスらしい』技も増え、よりスポーティになった印象を受けます。また、レスラーの入場等で使用されている音楽も様々で、ハードロック、ヘヴィメタル、歌謡曲、テクノ、カントリー、パンク、ポップ、プログレ、ヒップホップ、クラシックなどなど、聴いているだけでも楽しむことができます。しかし残念だったのはストーリーモードがなくなってしまったことです。前作では影が薄いながらもストーリーがあり、「んなアホな」とかつっこみながら楽しく進めていくことができたのですが…。このストーリーモードのムービーなどをXBOX360のキレイなグラフィックで見てみたかったという方も多かったのではないでしょうか?そのため、少し繰り返し的要素が強くなってしまったように感じました。『美しいだけじゃ、話にならない。』のキャッチコピーからもわかるとおり、このゲームはテクモのDEAD OR ALIVEシリーズを意識して作られており(DEAD OR ALIVE4のキャッチコピーは『世界でいちばん美しい。』)。そういう意味では少し差をつけられたかな、と。でも操作方法はシンプルですし、XBOX360のゲームはこれが初めてという方も楽しく遊ぶことができます。1体あたり5万ポリゴン(PS2版は1万ポリゴン)のレスラー達は圧巻です。 |
何か足りない
|
||
|
コスチュームは選べるけど、キャラが必要以上に大人顔なので似合わない服もある。
体の作りは前作より明らかに良くなったけど、もう少し顔の作りを若くして欲しい。 プロレスについてはレフェリーが欲しい。レフェリー位は入れれるはずなのに。 それとやり込み要素が前作からあまり進化してない気がする。 まだまだ作り込める余地を残してるおしいゲーム。 |
