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| レビュー |
最高のレースゲーム!
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普段からテレビゲームのほとんどをレースゲームしかしてない身ですが、 これは本当におすすめですよ! 比較としてグランツーリスモシリーズは、確かにリアルなのですが、 速度感覚を落として、ブレーキのききを悪くして、車を曲がりにくくした・・という感じがします。 まずこのゲームは運転席視点で楽しむのゲームとしては一番ではないでしょうか! 今まで出ているレースゲームの運転席視点は、画面に張り付けたみたいな感じで、車内のような雰囲気はあまりなかったです。 テストドライブも確かに運転席視点を推してますが、プロジェクト・ゴッサムの方が乗っている感じが高いです(テストドライブも面白いですが・・)。 車内視点では加速時の揺れやコーナリングの歪み、こもったエンジン音がリアルです。 更にオススメなのが写真撮影の自由度。 これは是非使ってみて下さい。 |
30フレームはありえない。
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| 車のゲームで30フレームはありえない。グラフィックの進歩は60フレームを維持しての話しだ。30フレームだと見た目だけでなく操作性もかなり悪くなる。凹凸のあるテクスチャー、複雑な光影、豪華なモデリングが60フレームより効果があるとは思えない。バーンアウト、コールオブデューティーなどで何が不満?。グラフィック優先のゲームが有っても良いがそれはロープレや静止画を見せるようなゲームであって車のゲームでは考えられない。真っ直ぐ走らないし、エンジン音も悪すぎる。99年ですよF355チャレンジが出たのは。 |
箱庭レースの限界
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とりあえずコースは全てクリアしての感想。 スーパーカーのどれを買おうかなんて、現実ではまず一生体験出来ないであろう悩みに嬉しくなるのはこのゲームならでは。 日本車が少ないなんて声もあるが、その辺はGTシリーズなんかで散々既出でもあり、このPGRはワンランク上のS級の車が沢山収録されている点に価値があるのだと思う。 フェラーリやランボルギーニに肩を並べれる日本車がありますか?と。 BGMもクラシックやインドの民族音楽を起用する等、この試みは面白いと思う。 Jロックはアレだが(笑)ニューオーダーやオービタルなんて選曲も嬉しい。 肝心のレースの部分はと言うと、4でも相変わらず進歩が無いのだがとにかく視認性が悪い。リアルなテクスチャを張って見た目ばかり気にするより、レースを楽しむ快適さに比重を置くべきではないだろうか。 日向と日陰をコントラストの加減で表現しているのでやたら見にくい。夜等は道が見えにくい為に看板がいきなり目の前になんて事もザラ。 陽光下の黄色のパイロンを見るのは至難、エスパー並。 FCのF1レースみたいにラスタースクロールで手前の道だけを作っている感覚。何ですか、これは。 次世代機になっても基本の部分が全然進歩していない。逆に、次の次世代機くらいにならない無理なのだろうか? まず、現実でいくらスピードが出ていようが挙動的に対処出来ない事はあっても、視界を遮る条件でもない限り道が見えずにぶつかってしまうという事はまず有り得ない。 リッジレーサーやF-ZERO等では走り易さに重点が置かれた上での難易度作りだ。 走る快適さより背景や車なんかの見た目ばかりで基本がおざなり。こういう所に海外のゲーム会社らしさを感じてしまう。 |
新宿がすごい!
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新宿のつくりこみがすごい。
日本のメーカーでもここまでこだわってはつくれないだろうに。 360のパワーを実感できるソフトです。 |
実車
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目に悪いけど
非常に映像が綺麗で精密なので 画面から約50センチで視点モードを車の中にして やると本当に乗っている気分を味わえました ランボルギーニに乗りたかった私には夢の世界です 無茶苦茶ぶつけますが・・・ 車用のコントローラーを手に入れたくなります |
