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安定したB級センス
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| はしょりすぎのストーリー、やる気の無い豪華声優陣、すぐ独走する協調性に欠けすぎた主人公達、飛び散る肉片、あまりに緊迫感の無い展開、10回以上名乗る神様「我が名はオーディーン」、ラストバトル前の衝撃的意味不イベント、B級映画好きなら最後まで安定して笑えます。あと映像と音楽はハイグレードなんですが洋ゲークリエイターってなんで技術力の高いバカが多いんですかね。ちなみにゲーム性は低いレベルですが国産やり込みゲーよかマシなのでそういう意味でも安定してます。B級好きなら買いです。 |
みんなに勧めたかったRPG
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やってみて「親切設計だなあ」と思いました。序盤から操作方法が画面上に出て、初めての動作の時は操作をマスターするまで練習させてくれたり、アイテムが増えたらメニューに増えた事を知らせるアイコンがついたり。ゲーム中サブクエストを受ける事もあるのですが、メニューを開けばその進行状況まで確認できるので忘れっぽい人にはうれしい機能かもしれない。セーブ方法に関してはMAPに設置してあるセーブポイントまで行かないと記録できない(即時セーブ不可)のがめんどうだけど、置いてある箇所が多いと思うのでこまめにセーブしておきましょう。 気に入ったところは「NPCもちゃんとしゃべるじゃないか」というところ。主人公や重要人物の声が入るのはよくありますが、片隅にいるNPCにまで声があてられているとは思わなかった。あと、ロードが早いです。全編3Dで全キャラの声データもあるのに待たずに動くのはいいですね。長いロードといったら長距離移動した時、街(村)の境界あたりで1秒?ほど止まるくらいかな。 戦闘パートはアクションものが苦手な人でも慣れればがんがん進められそうなのでRPG好きに勧めたいゲームなのですが、すべての人に勧められない部分もあります。実はこのゲームCERO15(15歳以上対象)ゲームでして、戦闘パートで結構流血シーンが(^^;。大技なんぞかけた日には血肉吹き飛び……。ええ、小さなお子様には見せられません。私は王道RPGだということでリサーチ不足なまま買ったので初戦闘でビビりました(^^;;。すぷらった〜なシーンが苦手な方には「はい、どうぞ」とは勧められないのが残念。それゆえに★4個です。 |
日本版、本当に出ましたねえ
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海外版をクリアしましたが、ストーリーは極めてシンプル。 日本で受ける話かは不明ですが、日本語化により化けているかな。 アクションはなかなかのもので、魔法系のお姫様、爪系のネコミミギャル、 キャラは、結構、萌えますね。特にお姫様は良い! |
遂に発売される2つの世界の物語
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海外作品のローカライズです。 アクションロールプレイングと言っても 全体的な難易度は低めでアクションが 苦手な人でも楽しめるようになっていました。 4人のキャラクターを使い分ける楽しみがあって 戦闘でも冒険中でも色々と楽しめます。 今回のローカライズにあたって Xboxではあまり見ない正統派のファンタジー世界観で |
