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| レビュー |
レビュー1
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| 前作の3倍以上にSTORYが長くなり全バトル種類はBLACK7つに対してWHITE39にも及び分岐も多すぎると言っていい程だがEND数はバトルにおいてベストメンバーでもあるユリエルとリンのENDが圧倒的に多いのだ。ユリエルはEND数(BLACKで2つ)が5つなのだがそのうちの一つ「ユリエル塔融合ENDB」と言うENDが物凄く悲しく、何故こうなってしまったのだろうか、他に方法がなかったのか?とENDを見たら必ず思うだろう。しかし、後の2つのENDがその答えに答えてくれました。なんとそのENDの名は「ユリエル堕天ENDB」なんと「ユリエル塔融合ENDB」を一度見なければ見れないENDと言うENDである。レビュー2ヘ |
納得のいく完結編だったと思います。
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確かに選択肢による分岐がとてつもなく多いです(私はいろんなエンディングを見ることができて面白かったのですが)。あとは前作と違い戦闘も親切で分りやすくなったのに難易度変更(HARD)ができなかったりするところが残念です。しかしエンディングは感動の一言!前作をやっていればかなり感情移入できると思います。エンディングは暗く悲しいものが多いですが中には明るいものも。(笑 私個人的には選択肢が多いと嘆くならば攻略本を買えと。それがゲーマー。話的には感動できていい作品だと私は思いますが、わざわざ攻略本を買ってまでやりたくないという人と、分岐の量に耐えられないという人のために☆マイナス1とします。*攻略本は人によっては分りずらいかもしれませんので注意!(がそれもすべてエンディングのためと思えば・・・! |
あなたの評価は如何に。
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2003年12月25日にトンキンハウスから発売されたアクティブノベル、「D→A:BLACK」の続編です。 前作(BLACK)は作品のボリュームが少なく色んなところで叩かれていたのでどうなるかと思っていたのですが、 村上水軍氏によるキャラクターたちもコスチュームが前作と変わっていて魅力もアップです。 システム面では、好評のリアルタイムバトルの他に新しくシナリオ達成率ナビゲーションを搭載。 時間と根気のある方にオススメします。 |
