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| レビュー |
まあ、俗にいう・・・・・
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会話するためにいちいちやらなければいけない事があったり
正直、全く面白くない ファミコン時代ならまだしも現在でこれを売り出したとは なかなかのチャレンジャーだったと思います。 |
いわゆる音ゲーですが
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主人公はバンドを結成する為に、様々なキャラクターと多彩な「楽器」で勝負をします。 その楽器というのがトランペットや、ドラム、ギターなど本当に色々あるのですが、勝負をする画面がこのゲームの一番楽しい部分です。 ギターならギターの楽器が大画面で表示され、流れてくるマークに合わせてタイミングよくボタンを押す、基本的な「音ゲー」と同じですが、ゲーム機本体を縦にしたり横にしたり、一回転させて持ったりして楽器に合わせるというのが特徴ですが、縦や横にしたりする意味が全くないので、正直あまり楽しいとは言えません。 また、音楽に合わせて出す楽器の音が気持ちよければ音ゲーとして良かったのですが、どれも音がカスカスしていて、面白くありません。 一通りやってみて、何か遊んでいて面白さが解らないなと思えるソフトでした。 |
