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面白い!
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好みが分かれるとは思いますが自分的には大変な秀作だと思います。(前作やってないですが汗)まぁ多少デフォルメされた部分があるにしてもこれをクリア出来ればファイターパイロットってのはこうなんだぜ!って気分になれます。ストライクミッションでイーグル対ミグの設定で空自の気分を味わってみたり。 またラプターのスーパークルーズ能力にとまどったり。 残念なのはステルス性の効果が今一つ解りにくい事でしょうか。 |
PS2にしてはリアル志向
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| ミッションの流れなどはわりとリアル。こまかいところまで言えばツッコミどころはいっぱいあるけど、航空機としての挙動などがあまり再現できていないのが気になった。 |
リアル過ぎだが
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| リアル過ぎだがとても面白い。エスコン好きは止めといたほうが良い。スホーイやミグには乗れないが、F系(14とかはない)はだいたい乗れるからまあまあ機体は揃っている。艦上機が少ない。14は入れて欲しかった。(味方としては出る)マニアにはたまらないゲームです。 |
フライトシム入門用
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エースコンバットではリアリティに欠けるし、
コンバットフライトシムはちょっと難しい、という方向け エースにはなれませんが兵士として戦う、という感じでしょうか コンバットフライトシム入門用にはベストの一作だと思います。 見づらいですが計器も動きますし、ブラックアウトもします 中古で非常に安い値段なので、興味のある方には非常にオススメです。 |
あまりにも人を選ぶ傑作
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前作はリアル系ながら中途半端なシューティングゲーム的要素を残してしまい今ひとつであったが、今作は別物と言って良い進化を遂げている。
飛行時間の8割強は移動、説明書を全部覚えないと意味が分からない計器・通信内容、プレイヤーはあくまで一兵士であり英雄的行動は自分を危険に晒す愚かな行為、命中するのが当たり前な現代のミサイル等、ひたすら「付いて来れない奴は知らん!」状態。 飾り気の無い地味な行為を堂々と全部ユーザーにやらせる(褒め言葉)為、昨今の家庭用ハードでは極めて異色のゲームとなっている。 実は着陸着艦の難易度が前作より下がっている為、当たり前の事を当たり前にやるだけの事が最高に楽しいフライトシミュレータの面白さを知るきっかけとしても良いかも知れない。 特筆事項としてはリプレイのカメラワークのカッコヨサが挙げられる。 こちらもまたいちいち(褒め言葉)実際にありそうなカメラ視点が盛り沢山であり、ツボにはまれば顔がニヤニヤしっ放しとなるだろう。 ストーリーモードで対艦戦闘が無い事と、空中給油が無かった事が残念でならない。 |
