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今思えばこれがシリーズ最高峰
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extremeというサブタイトルに違わず本当にこれがシリーズ最高傑作です。
別にこれといった追加要素はキャラ以外特にないんですが、洗練された戦闘システムとド派手なエフェクト、各キャラの特徴がより出るように調整された技・コンボ…本当にこれがシリーズ最高傑作です。 個人的に4の様々な試みは称えたいと思いますが、CERO18に指定されるまでに酷い出血表現のせいでとてもじゃありませんが誰かに快く勧めるという事が出来なくなりました。キャラを自分なりに作れるのは一見魅力的ですが、最終的にキャラの個性が薄れてきて使う技・キャラの片寄りがどうしても出てきてしまう為結果的にはこちらの方がゲームとして優れています。 初心者でも簡単に入れて上級者でも十分やりこめる、ブラッディロアはここから入ってここで終わるのが一番の形だと思います。 |
ファン以外には薦められないソフト
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正直言って、格闘ゲームが大好きという人以外は薦められません このソフトの前に「ソウルキャリバー2」という非常にやり易く難易度も整ったゲームをプレイして いたせいか全てにおいて荒削りに見えてしまう ゲーマーとしては、中級クラスに入ると思っていたのに予備知識なしでプレイし20回コンティニュ ーした時にはせつなくなりました XBOXの性能をもう少し使いこなせば、ポリゴンキャラももう少しは、綺麗になったと思う |
ハドソンの「格闘寅さん」。
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初代プレイステーションの頃から連綿と続く獣化格闘ゲーム。ゲーム中にキャラクターが野獣に変身してパワーアップするのが売りである。とはいえ、長年この"獣化"ネタ一本でやって来ているので、どうしてもマンネリズムを拭い切れない。 本作は以前にゲームキューブで発売されたものの移植になるわけだが、以前持っていたPS2版を遊んでいるかのようなディジャヴを感じたのには愕然とした。確かに画面はよりリアルで派手になったし、ゲームの冒頭に語られるバック・ストーリーが新しくなっているのに伴い新キャラが加わってはいるが、それだけの事だ。いざゲームが始まるとPS2版と本当に変わらない。床が抜けて下に落ちるようなステージの演出ぐらいはガラッと変えても良かったのではないか。しかし、それぐらいのことは制作者だって判っているはず。だとすれば、「変わらないこと」そのものがこのシリーズの売りなのだ。そこに遊び手が価値を見いだせるかどうかで、本作への評価は大きく分かれることになるだろう。そして僕は、この変わらなさが好きなのだ。あるいは、ひとつのアイデアを時間をかけて練り上げていく制作者のスタンスが好き、と言い替えてもいい。しかも今回は、アナログスティックに対応したことでより気持ち良く遊べるようになったのだから、尚更である。 ただ、オープニング等のムービーはキューブ版と同じアニメのままで良かったのに、と思う。そんなところで無理に差別化しなくたって...。 |
結構面白いかな!?
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任天堂でで登場した、野獣化した奴とかが出るあの格闘ゲームです。 そう、ブラッディロアエクストリームです。そのなんと4作目です。 登場キャラクターは、隠しキャラクターも入れて17人のまずまず といったところでしょう。今回はチームバトルで、3人または5人 でチームを組めるのです。もちろん2人対戦もできます。 本物に近い映像でゲームできます。ぜひ買ってみてください! |
