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オフラインで遊んでみました
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ゾンビと闘いながら(逃げながら)脱出を目指すホラーアクション。
このゲームはオンライン対応という事でネット上で協力しながらクリアを目指す事が可能です。 ただ登場人物が多いがゲームボリュームは少ない(ステージは5つ) 登場人物は初めからウイルスにかかっており、時間制限(ウイルス)がある。 コレはある意味緊張感があっていいかもしれませんが、自分は時間をかけて恐怖しながら少しずつ謎を解いていきたい派なので 結構辛いものがありました。 ウイルス進行を遅める薬品や毒消し草(毒食らうとウイルス進行が早くなるので)等のアイテムもありますが いかんせんアイテムを持てる数が少ない。 そして難易度も選べるとはいえ結構シビアでした。 (自分はアクション系ゲームが苦手だという事もありますが) ゲームシステムも画面が切り替わる度にロード時間があり気になるとこでしょうか。 オンラインとして売りに出された?ゲームをオフラインで遊んだ事もあり面白みが半減したのかもしれません。。 |
逆にリアルじゃなくなったバイオ
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シナリオ自体は充実してると思います ただ...今作からは倒したゾンビが魔法のように目の前から消えてしまうのが非常にムカつきます そういう点ではリアリティに欠けてると思います |
ネットワークプレイ!
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このゲームは一人でするには限界があるけどネットワークプレイですると面白いです!
新鮮さを求めたいなら買ってみてはどうでしょうか? |
胸を張ってオススメはできません
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今までバイオシリーズにはなかった、オムニバス形式ですよ。 舞台はラクーンシティを含め、全5つのステージでゲームを進めます。 ……まぁなんというか ボリュームはあまりないけど、インパクトの強い作品でした。 基本的に難しくはないですが、セーブのシステムに難ありですね。 もしゲームオーバーになったものなら、、、 ゲームオーバー →そのステージの最初からやりなおし →また初めからかよぉぉぉォォォ!(TДT) →やる気喪失(心が折れる) となる恐れがあります。 基本的にアイテムが4つまでしか持てないというのも不便でした。 近くの中古ゲーム屋で1800で売られてたので、それくらいの価値のゲームです。 |
いくつか短所もあり
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バイオハザードシリーズではオンラインは中々新しい試みだったと思います。
ただ部屋を移動する度にロードが遅くゲームのスピード感やノリが冷めます。 オフラインのAIPCも腹が立つ程役に立ちません。 あとコスチューム入手の条件は結構厳しいのでそれ目当てな人はやめておいた方が無難です。 どうしても各キャラのコスチュームが見たい人は他の人のデータをコピーしてもらうか、 続編のファイル2を買いましょう。 ちなみにオフラインでは仲間への攻撃は出来ずゾンビにもなれません。 謎解きの要素はそれまでのバイオシリーズに比べると難しくありませんが、 正直オフライン専用の人は攻略本を買った方が無難です。 オンラインにこそ醍醐味があると言えるゲームなのでオフライン専門の人は ファイル2かバイオ4を買いましょう。 |
