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| レビュー |
PS版では、難しさNo1☆
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最も難しいのが、これです。
移動中に止まると、ロックマンが少々足が滑る感じがするのは 、2までです。ゲームプレイヤーに不利な状況があるのは、3まで ですが。 8体ボスの選び方によっては、無理なくらいにクリアできないことも あります。最初から、クイックマンと戦うのは無謀ですT_T。 僕は、 メタル→ウッド→エアー→クラッシュ→フラッシュ→クイック→バブル→ヒート の順番でクリアします。 クラッシュボムがあると、フラッシュマンステージでアイテムが沢山と れるからです。メタルマンステージのアイテムは、あきらめます。 ステージ難易度1位・2位を争う、クイックマンステージとヒートマンステージ。 今、プレイをすると、ロックマンのままでもクリアできる様になりました。 簡単になったわけではありません。緊張しながら、プレイしています。 この二つのステージは、気を抜くと一発でやられます。 好きなBGMは、主にメタルマン、ウッドマン、バブルマン、Dr, ワイリーステージ1&2ですが、どのBGMもいい音色です。 |
難しいが・・・・・・
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エネルギー缶やラッシュの原型となるサポートアイテム、パスワードシステム等後の
シリーズの基本形が多く追加されたロックマン本家第2作ですが、難易度的にはシリーズでも トップクラスだと言っていいでしょう。具体的にどこが難しいのかというと、敵キャラ配置 や地形等がとにかくいやらしく、特殊武器を使わないと辛い所が多い事です。 今から2を改めてプレイしたいと思う方!!個人的にはエアーマンから攻略される事を 勧めます。初期状態でもそれほど辛くなく、ボスもバスターのゴリ押しで何とか勝てて、 なおかつアイテム2号(これがないとヒートマンステージ等はかなりキツイ!!)を入手する事 が出来るからです。メタルマンもメタルブレードはかなりの高性能なので早めに攻略する のが望ましいですが、ステージの難易度は並より高いので、アイテム2号とタイムストッパー を装備してから挑戦した方がいいでしょう。ラスボスのエイリアンはそこまで来れる方なら 何度か戦えば必ず勝てる筈です。 音楽は全曲アレンジでなかったのが残念でしたが、エアーマン、バブルマン、そして ワイリーステージ1のアレンジBGMは誠に秀逸でした。特にワイリーステージ1はロックマンを プレイした事がない方でも一度聴いてみる価値は大いにあります。短い開発期間でこれほど 高い完成度を誇る作品にまとめたカプコン開発陣は流石と言うべきですが、繰り返して 言う様に難しいですので、アクションに自身がない方はまず4か5を先にプレイされた方が いいのではと思います。 |
名作です
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| いくら月日が過ぎようが根強いファンを持つアクションゲーム「ロックマン」。プレイしてしてみればその理由がわかります。上達を肌で感じるゲームシステム。洗練されたサウンド・グラフィック。どれを取っても最高です。オススメのアクションゲームです。 |
WILY!!!!
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最近このゲームのサウンドの良さに気づきました。 すべての曲の構成がすばらしい! 特にWily、Air Man、Bubble Man、などの曲はまさに圧倒。 作曲者はメタル好きなんだなー、と感じられます。 さて、ゲームの出来もすばらしいの一言・・・。 全キャラ倒すとでてくるWily、それだけでなんだか新鮮でしたー。 最後に、Wilyの曲はぜひきいてください、このゲームをプレイしたことある人もぜひもう一度きいてみてください! |
シリーズ最高傑作!
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今から15年前にファミコンで発売され、いまだに熱烈なファンから「シリーズ最高傑作」の名で呼ばれ、愛されつづけている、名作中の名作、「ロックマン2 Dr.ワイリーの謎」がPSone Booksで再臨します。 本作の絶妙な難易度とそのやり応え、魅力的なステージ、軽快でノリの良い秀逸な音楽はどれもプレイヤーの心を掴んで離しません。また、最近の作品と違い、ボスから入手可能な武器のアイディアがどれも素晴らしく、ただ武器を使ってプレイしているだけでもすごく楽しい作品です。洗練されたシステムはもとより、プレイステーション版のみのサウンドアレンジやボスアタックモード、ナビモードなど、どれも魅力的で、プレイ時間も丁度良い為、間を置いて何度もプレイしたくなる秀作です。 アクションが苦手、という方にはオススメできませんが、昔ファミコン版をプレイされた方は勿論、手応えのあるアクションゲームをプレイしたいという方には、イチオシの名作です! |
