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| レビュー |
画像はきれいですが・・・
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| きれいはきれいなのですが、線路のカーブどうにかなりませんか?ゲームとは言え現実離れし過ぎていると思います。そして走行音、なんかコンピューターで作っている音丸出しだと思います。初期のPS版の方が実車に近いと思います。路線はいいと思いますよ。 |
欠点
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| 今回のプロフェッショナル2も、とても面白い内容です。だが許せない点がある 『瀬戸大橋線』のダイヤの1つに、どんなに頑張っても間に合わない区間がある。致命的なバグだと考えるので、評価は4にしました。 |
進化はしたけど
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PS時代の前作と比べると進化はしたと思う。
気動車の走行音、加速性能など、運転面に関して 突っ込もうと思えば突っ込めるところは多くある。そのような点に ついては、リアルさを求めるというよりは「ゲームを楽しむ」 という性格が強いのが「電車でGO!」だからまだいい。 それよりも、どうしても不満で何とかしてほしい点がいくつかあった。 不要な演出、フリーモードの制約、途中駅からの走行、タイトルの呼称、の四点。 1・一番不満だったのが「不要な演出」。特急などの優等列車で車内の様子が挿入されるのはやめてほしかった。おそらく場に合ってないためか、運転中こういうのが入ると嫌になった。特に、子どもが販売員の女性に「おばちゃん、お茶!」。←うるさいっ!!!!!黙ってろって!! 2・「フリーモードの制約」について不満だったのが、通常モードと比較して最高速度が制限されるなどの制約があったこと、例として鶴見線では60キロまでしか出なくなっていた。通常ならそれ以上出る。 3・「途中駅からの走行」、については音楽館のトレインシミュレータシリーズのように個別の駅から運転できるようにしてほしかった。その駅間だけ運転したい、グラフィックを確認したいというときに役に立つから。例えば予讃線の端岡→国分間で気になるところがあったから普通列車のダイヤで見てみよう、多度津駅のホームに入るまでの制限速度で引っかかったから金蔵寺→多度津だけ運転して練習したいという場面のとき。 4・「タイトルの呼称」というのは、ゲームのタイトル画面で出てくるせりふのことである。女性の声で「電車でゴーッ!プロフェッショナルッツー!!」というやつだ。私個人としては悪気はなくてもなぜか不快だった。女性が嫌いで男性の声にしろ、という意味ではない。わざわざゲームタイトルは音声で言わなくてもいい、と言う意味だ。どうしてもいうなら「電車でゴー!!」だけでいいと思う。 あとは、PS系のゲームに見られるロードに時間がかかる、 ゲームのタイトル画面に入るまでに時間がかかるといった プログラミングの制約によるいらいらかな。早く運転の シーンに入ってよ!!また、PS時代は1秒でも遅れると 減点されていたが今作ではある程度幅を持たせていた。これが 一番嬉しかった。 最後によく言われているようにこちらの初期版には、 どうしても間に合わないダイヤ(2000系の一部)、 全部クリアしても出てこないダイヤがあるといった バグがあるので、これから買おうという方が いらっしゃったらTAITO BEST版で購入することを勧める。 バグが修正されていて、ゲーム内容も同じである。 二度手間が省ける。 |
なんかね・・・
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運転車両の数や、路線数が多いのはいいとして・・ 1.すれ違い電車の数がなさすぎ。 【処理落ちを恐れたのだろうとして納得】 2.全車両加速、減速性能が同じ 【681系であれ103系であれ同じ加速なのはいかがかと・・】 3.覚えていないと間に合わない徐行制限がある。 【イベントならまだしも、通常運行で出されると・・・】 とどめに、 4.正式公表しない修正版交換案内 いきなり送りつけるとタ対応してくれない可能性あります |
確かにすごいバグでした...
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| このシリーズは、新幹線から購入していますが、バグが多くストレスが残りますね、新幹線は無料で交換して改善しましたが、今回はもう少し時間がかかりそうです、この種は発売後 3月ほど経過すると大幅な値崩れがあるので それから購入する方が良いと思いますよ! |
