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発売日 2003-01-16
¥ 5,040
中古価格 ¥ 1,880
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アイタタター
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登場人物の造形がリアルな分、痛さが引き立ちますね(笑)主人公の〜ッスって…。おそらく制作者の思う、今どきっぽい茶髪青年っぽさを表現した結果があれなんでしょうけど…。んな奴いねぇよって…。だいたい、これから死ににいくような旅路で愛し合う年頃の二人、キスくらいで済みますか!?(笑)ヤルでしょ、そこは!!みたいな。とにかく写実的映像美に制作者のセンスも人物描写の掘り下げもなんもかんもついていけてない駄作。ゲームは映画じゃない。映画みたいになりたがる必要も、映画にコンプレックスを感じる必要もない。この程度の作品が名作と呼ばれるのが現在のゲームのレベルだというのなら、僕はゲームファンと公言したくありません。恥ずかしいもん、これ。 とりあえず映画>ゲーム、と言わざるをえません♪ |
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シリーズ屈指のストーリー
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非常に引き込まれるようなストーリーが特徴。
FFは全部やったが10のストーリーが一番印象に残ってます。
声優がとても良いです。
ゲームバランスも非常に整っていると思います。
にも関わらずエンディングが続編を匂わせる感じがあり、いただけない。
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FFシリーズ最高傑作です!!
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私はFFは7インター、7オリジナル、8、9、10オリジナル、コレクション(4・5・6)、PS版のFF1&FF2、10−2、12と順にプレイしてきましたが、7と並ぶ位最高傑作です!前向きな+思考のティーダ、召喚士としての使命感を抱えながら健気なユウナ・・(以下省略)とキャラの独自性も結構出ておりましたし、成長システム・エンカウント率・ムービー&画質、異常ST解除がし易くなった点、戦闘中にメンバー交代&逃がす、どれをとっても文句なしの5つです!!
最初の寺院攻略が多少面倒という評価も若干ありましたが、攻略本みながら少しずつ冷静に仕掛け解除してきけば良いんだし(発売当初は仕方ないにせよ・・)、PS2の初FFをこの目でしっかり堪能できると思って頂けたらよいのではないかと思います。
それと余裕のある方は賛否両論だと思いますがFF10−2もプレイしてみては如何でしょうか?オタゲー風な感じで敬遠しがちですが、私としては10と10−2で一つの物語だと思いますし(感じ方は人それぞれですけど・・)、特に永遠のナギ節(10インターにDVDあり)の続きも気になってましたのでプレイした甲斐はありました!!(詳しくは10のED&10インターに入ってある永遠のナギ節DVDを参照)是非プレイしてみてください!! |
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ムービーだけがよかった。あとはセンスなし。
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これを最高と言う方々は 日頃 どんな映画や文学や音楽にふれているのか 程度が知れます。 ムービーだけはよかったです |
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くさくて結構!!
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所詮ゲーム、クサイ物語でいいじゃないですか。素直に割り切れます。されどゲーム、やっぱりこういう人間らしさって大切なんだなと感じました。だから私はティーダの美形顔は嫌いでしたが、“エボン=ジュを倒したらオレ……消えっから!”このへんからまじで号泣しました。喪う気持ちを受け入れた上でユウナを包み込み好きになった。“勝手で悪いけどさ!これがオレの物語だ!”最後まで走りぬかせてあげよう。おそらくユウナは思っただろう。だけどあきらめたくない。きっとこの時彼女は、究極召喚以外の道を捜そうとした彼のように揺れていたと思う。そしてユウナもようやく残される者の悲しみを知り、エボンを倒す。そして感動のエンディング。とても切なかった。だけど素敵な恋の物語だった。過去形で終わらせたくない人にはぜひ10‐2を。最初、ギャルゲーかと思いましたがかなり奥が深い。すごいです。やるなら100%目指さないと意味がありませんよ。攻略本なしでもムリとはいえませんが、かなりキツイです。 |
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