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気持ちよくない操作感
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コンセプトは面白いのですが、操作感があまり良くありません
連続攻撃中はほかの動作を入力できない上に ザコの出現が無尽蔵、ランダムかつ装甲がムダに固く 攻撃が当たった時のエフェクトも地味なので爽快感もまるでありません。 また、メニューの文字がとても小さく、漢字がつぶれてしまっているので 大変読みづらいです。 メッセージは縦書きなのですが、ウィンドウが左に出ます。 感覚的に縦書きは右から読むので メッセージのたびに視線を左に持っていくのがとても面倒でした 難しいのと面倒なのは違います。 GBAはこういう面倒なアクションが多くてもどかしいです。 |
悪くはないよ。しかしGBAのゲームとしてはどうか
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GB版聖剣伝説やゼルダの伝説のような2D見下ろし型アクションRPG。
刀、槍、弓の三種類の武器や魔法を駆使して、アクションフィールドを ボスを探して回り、地図フィールドで武器や防具を買って日本全国を妖怪の 手から解放してまわる。 アクションの出来は処理落ちが結構ある上、なんとなく全体的なキャラの動きやレスポンスが鈍いのだが、結構サクサク敵をぶっ倒して回る爽快感はあるので、アクションゲームとしては結構遊べる。が、画質が荒く、やれることはひたすら敵を倒して金を集めて面をクリアするという単純作業感が強い。アクション以外ほぼ全くイベント要素がないのも拍車をかけており、RPGとしては貧弱。1990年ごろのGBでもこのくらいのレベルのゲームはできるのではないかというチープ感が否めない。 |
隠れて埋もれているけれど。
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アーケード版がド派手にコケたので触っていない人も多いのでは無いでしょうか? 実はアクションRPGとしては悪くない作品です。 三種類の武器の使い分けも悪くないですし、コンボを繋いでいくのは程々の難易度で吉。 グラフィックの好き嫌いとかはあるかもしれませんが。 まあ、作業が多くなってしまうのはアクションの宿命みたいなところですんで……。 アクションRPGが好きだ!という人でしたらプレイして損は無いかな。 |
戦国革命外伝
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| 全く問題ありませんでした。ありがとうございました。 |
戦国革命
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| 織田信長や有名武将を倒していく自分が有名武将になった気分になれます |
