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| レビュー |
やったら余計に謎が増えた。
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自分はFFXからファイナルファンタジーを本格的にやり始めてたので、
FFX−2の戦闘方法にまず戸惑いました。 他のFFならあの戦闘方法もありと思いますが、やっぱり続編となると勝手に戦闘方法変えるのはどうかなーと(あの戦闘方法のルールがわかるまで実際かなり時間かかりましたし) ヒロイン達がなんかギャルっぽくなってる。FFXの頃の純粋な感じはどこへいったのでしょうか。 曲の変わりようも一つの大きな問題。雰囲気がかなり変わってびっくりしました。 いくらシンを倒して平和になって、人々たちが賑わうようになったからとはいえあの感じはどうしても受け入れられません。 そして、一番の問題は肝心のティーダが最後の最後の数分程度、しかも特定の操作をしないと現れないということ。 攻略サイトを見ながらじゃないとハッピーエンドにならないって・・。 あと、召還獣は何故復活したんでしょうか。余計に謎が増えました。 やりこみ要素だけは結構高いので☆3。総合的には☆1。 |
今更ながらレビュー
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正直なんでこの作品を出したのかがまったく理解できない。
ユウナがなぜあんな感じになってしまったのかも理解に苦しむ。 「FF10」とか付けなくて良かったと思う、むしろ付けないほうが良かったと さえ思う。 バトル終了の時の気の抜けるような音楽も勘弁してほしい、いつものテーマはどこにいってしまったのか。 今さら新キャラ増やしても・・・10やってる人から見れば違和感ありすぎ。 ミッションの数が多すぎだし、やってて苦痛になるものも多い。 正直、FFシリーズで全クリ・やり込みする気がまったく起きなかった作品は これが最初。 PS2を用意して電源を付ける気にもならないくらいひどいゲームだった。 アンサガとどっちがいいかといわれれば、間違いなくアンサガ。 なぜ星5を付けたのかというと、このゲームを出したことに対するスタッフへの敬意です。全体的評価はマイナス100ですがシステムの都合で星1。 |
できなかったゲーム
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10が大好きで、期待しすぎていたのかも。
良いところをみつけてあげたいし、 やらずしてつまらなかったとはいいたくないですが 全くPLAYしようという気になれなくてすぐやめました・・・。 なんでだろ〜。がんばってクリアすれば楽しめたんだろうか。 いや、嫌々やる時点で私には無理なゲームだったんだろう・・。 |
悪い点ばかり目に付くが、良い点もある。
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・悪い点
希薄なストーリー。 登場人物の行動心理が時に不可解。 あまり役に立たないバトル中のドレスチェンジ。 ロンゾ族は誰も立ち入らないはずのガガゼト山温泉に入っているロンゾ族の男性。 ストーリー後半は、何の説明もなくロンゾ族は誰も立ち入らない聖地にロンゾ族が集まっている。 前作で完全に消滅したのに乗っ取られる祈り子と召喚獣。 前作で完全に消滅したのに魔物化するべベルの隠された迷宮の中ボス達。 歌パートになったら突然、レンの声になるユウナとルブラン。 前作で夢のザナルカンドに出ていた登場人物が普通にスピラ世界にいる。(ザナルカンド・エイブスのTシャツを着ている子供など。) 人物ポリゴンの使いまわし(前作のリーナ→ナーダラ、ルカ・ゴワーズの6、7人目がビクスンと同じ顔、ザナルカンド・エイブスの選手がティーダと、そのファン) スフィアブレイクで時間切れになると4枚目にセットしたコインと同じ枚数と価格になるヘルムコイン。(普通に起こりえる不具合で致命的なプログラムミス) 特定の場所に行ったり、特定の人物に話しかけると勝手に進行する事もあるストーリー。 大して戦略がいらない単調なバトル。 ・良い点 格段に向上しているグラフィック(ただし前作の方が印象に残る) そこそこに盛り上がるラストバトルと、そこそこに心地よいエンディング。 暇つぶしにもってこい(お勧めはスフィアブレイクで縛りプレイとか、べベルの隠された迷宮で縛りプレイ) |
評価が低い様ですが
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私的には結構楽しめました。10キャラのその後の様子も分かりましたし。ユウナ&ティーダのエンディングも何種類かあってそれぞれいい感じです。 最初は10と違いすぎて違和感ありましたが進めていく内に慣れました。なによりユウナは中身があまり変わっていない(成長はしていますが)ので10のユウナ&ティーダが好きな人にはオススメです。 個人的にはレン&シューインも好きです。声優をされた倖田來未さんもいいです。 |
