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さすが!
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| 話の内容としてはSF版とほぼ一緒。若干シナリオが追加されてますがSF版をすでにプレイ済みの方には強くおすすめはしません。SF版未プレイの方にはぜひやってもらいたい!!自分が初めてプレイしたノベルゲームですが、以降すっかりノベルにはまってしまいました。内容はシンプルな連続殺人事件です。密室に閉じ込められた中で犯人が分からない中、お互い疑心暗鬼となりながらもいかに犠牲者を少なく犯人を見つけ出せるか。シナリオ全体をまとめて感想を述べると・・怖いです。文章に合わせた背景のグラフィックと音楽は見事にプレイヤーの恐怖感を煽ります。ホラー映画プラス謎解きの要素がうまくマッチされていて、自分的にはバッドエンドも一つのシナリオとして受け入れられました。PS版でフローチャート機能が追加されてるので、SF版での選択肢を片っ端から組み合わせる拷問のような作業からは解放されています。結論、全体的に面白い!!おすすめです。 |
音楽は残念だった
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やはりかまいたちの夜は1作目が一番いい! PSソフトになって更に見やすく、プレイしやすくなった。 SFC版と違いデータが消える心配が無いのでじっくり隅々まで、サスペンスやホラー、ギャグ編を楽しむことが出来る。 ただ残念なのは、今日子さんの不味い料理を食べた時に流れる音楽(曲名:不快)が変わってしまっていること。 あれは名曲だから変えたらいかんに決まっとる! あと、SFC版で絶妙だった効果音と文章のタイミングがPS版では少々遅れたりしていて残念・・・。 深夜に真理が自分の部屋からいなくなったシーンの、扉が開いている!ってところとか、デドーって効果音の遅れとか。 SFC版はかなりやり込んでいたので気になって仕方なかった。 他は文句なしです☆ 興味もたれた方は是非プレイしてみて下さい。 |
面白い。
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サウンドノベルと言うジャンルの中では間違いなくトップクラスの出来。
ストーリーはもちろんの事、音楽、読みやすさ、 システム周り以外の全ては大変良かったです。 キャラは主人公の透とヒロインの真理はもちろん嫌いなキャラはいないし、犯人にしてもルートによっては主人公の助けになったりと色々楽しいし ルートによってはキャラの崩壊ぶりに笑えますw もちろん本編はホラーなタイトルに負けない恐怖を味わさせてくれます。 ほとんど悪いところは無いのですが2に比べると フローチャートが大きく分けてあるので2や3に慣れている方は少し煩わしく感じるかも知れません。 |
シュプールへようこそ
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面白いです! このシリーズは1〜3全てやりましたが、この作品が一番面白いです。 基本的には、とあるペンションで起きた殺人事件を解決するという謎解きなんですが、このゲームはそれだけではありません! 分岐点の選択によって思わぬ方向に話がすすんだりして驚愕します。笑(醍醐味はここにあり!) 万人に受けると思いますが、特にミステリー好きな方にはオススメです。 |
わからないなあ・・・
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SFCからの変更点は
フロアチャート+追加シナリオ なんだけど ぶっちゃけ追加シナリオで登場人物がシルエットからアニメ絵に にした理由が5年経った今でも未だによくわからない・・・・ 街で実写の評判が悪かったらしく。それに対して 社長が怒ってPS版ではシルエットを 追加したのと同じ理由なのか? それともアニメ絵のノベルゲーばかり売れてることに対する皮肉なのか・・ ゲーム金八先生に対する布石だったのか・・・ |
