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コナミキャラ総出演がこれほど違和感なく機能するとは!
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コナミゲームのキャラたちを共演させるという「ごった煮」のようなアクションゲーム。
何せ「コナミゲーム」の代表選手ともいうべきキャラたちを終結させているので、それぞれがしっかりとキャラ立ちしている。 こうして見ると、コナミはナムコと並んで数多くのヒット作品&人気キャラクターをゲーム界に送り込んできていたんだなということが分かる。各キャラごとの個性も良く出ていたし、別にプレーヤーの分身とも言うべき「コナミマン」「コナミレディ」という新キャラが用意されていて、そのキャラで名作キャラたちを救出していき、最後は力を合わせて大ボスを倒すという展開もいいです。 飛び道具の弾は「博打」で増やしましょう。ボタン連射で次々と「倍倍」になり、打ち放題でした。これで難度はかなり変わってくるはずです。 |
FCの2人協力アクションゲームならこれ
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ゲームは一人でやり込むのもいいですけど、友達や家族と一緒に楽しめたらとても楽しいですよね。ところが2人協力プレイを楽しめるゲームを探してみるとわりと少ないです。
このゲームは2人で、お互いが別のキャラを使用し、それぞれのキャラの特長を活かし、協力して攻略していく楽しみがあります。キャラによっては頭の上にもう一方のキャラが乗っかれるので、2人で合体攻撃できるところが私は特に好きです。 それと、当時のいろいろなコナミゲームのいろいろなステージが登場し、それを別ゲームのキャラで攻略できる楽しみもあります。「そうそう。月風魔伝のこのステージで、もし自キャラがシモンだったらなぁって、ずっと思っていたんだよなぁ。」と私の友人が当時漏らしてました。 誰かとワイワイ楽しめるゲームをお探しでしたら、ぜひこのゲームをお薦めします。 |
コナミのファミコン時代の集大成
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下の人は「月風魔伝」を知らないようですね。「源平討魔伝」と勘違いされてます。「源平討魔伝」はナムコです。 このゲームは、コナミのファミコン時代のアクションゲームとシューティングゲームの主人公達が集まった、コナミファンにはたまらないゲームです。 登場キャラは、 アクションステージは 頑張れゴエモンシリーズから、主人公のゴエモン(BGMは初代のステージ1から) 悪魔城ドラキュラシリーズから、主人公のシモン(BGMはシモンが悪魔城本館に入った時のBGMから) 月風魔伝から、主人公のフウマ(BGMは、月風魔伝のマップから) グーニーズ1、2から、主人公のマイキー(BGMはグーニーズ2から) グラディウスなどの敵キャラとして出てくるモアイ(BGMは、おそらくオリジナル) キングコング2から、主人公のコング(BGMはメインBGMから) コナミの様々なゲームに出てくるコナミマンと、コナミレディ アクションステージの、ボスのBGMは、それぞれのキャラが出てるゲームのボスのBGMです。 シューティングステージは、ツインビーと、沙羅曼陀のビットバイパーです。シューティングステージのBGMは、おそらくオリジナルです。 ラストステージは、BGMも含め、魂斗羅のラストステージがモチーフとなっております。 |
ワーイワーイ
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| アクション+シューティングゲームです。ファミコンを最近やり始めるようになって、このゲームを購入したわけですが、すごいなと思いました。アクションの基礎っていっちゃなんですが、真のアクションみたいな?ミュージックもいい。しかし、後半にさしかかるとちょいムズイ。敵かなり多し。途中でやる気なくしてしまいました。ちょっと根気が要るかも。 |
今でもたまにやってます。
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ファミコン育ちの人にはたまらないゲームです!
コナミのゲームの人気キャラばかり集めて一つにしているので、必ず知っているキャラに出くわすはずです。 キャラが変わるたびに音楽も変わるので、音楽聴きたさに使うキャラを決めてもOK。 単なる懐かしいだけのゲームじゃなくて中身もきちんとしていて、攻略ルートを間違えると先に進めなかったりそれぞれのキャラを活かす場面も出てきます。 難易度もちょうど良くストレスも溜まらずにプレイできるのも昔のゲームのいいところ。 |
