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SFCでは珍しいジャンルだと思う
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主人公はピーノという機械で出来た少年ですが、直接彼を動かして進めていくゲームではなくて彼自身を第3者となって真っ白な状態から導いていく内容です。
ピーノは喜怒哀楽の表現が豊かで見ていて楽しいです、ほのぼのとシナリオを進めていくと最後になるにつれて段々シリアスになっていきます。 懐かしいですね、でも昔なので話の内容忘れちゃいました(笑 |
本気でイイ話
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とにかく泣かされる!!
育成ゲームだが、むしろこっちが成長する。 ひとつひとつ学んでゆくピーノ。 嬉しい出逢いも、悲しい別れも重ね、大きくなってゆく。 「みんなのために…」という、ピーノの純粋な姿には初めてプレイしてから10年近く経つ今でも胸を打たれる。 すごく大切なものを与えてくれるゲームだ。 もう10年以上前の作品だが、いまの子供たちに一番やってほしい。 |
64で失敗した名作
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これは一人の少年を事細かに育成していくゲームですが、今に至るまでやった事のない操作が面白かったと思います。
ぜひDSで2Dの続編を、PS3で3Dの続編を作ってもらいたい所です。 64で無駄にアクションを入れたために、テンポが悪くなってイライラするゲームになってしまったが、性別はどうでも良いのでこの初代のように簡単にシンプルに気軽に遊べるまま続編を出してもらいたいですね。 |
名作
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ジブリのような世界観が大好き。
私は小学生の時にこのゲームをやりましたが、 その時の感動を最近ふと思い出してまた遊び始めました。 とにかく、教えることは教えるんだけど、 実際、イベントになったらピーノを見守るだけ。 それがまたドキドキなんです。 スーパーファミコンとは思えないほどの完成度の高さ。 グラフィックの美しさ。 キャラクターも嫌みがなくて、みんなすごく親しみがもてる。 とにかく、エンディングで思わず泣いてしまったのは、覚えてます。 |
10年以上たった今でも、これ以上の育成ゲームは無いと思っています。
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直接ピーノを操作するのではなく、教育係でもある妖精を操作しながら、間接的に「これはこうするんだよ」と、ちょっとずつちょっとずつ教えていく・・・・
とっても素敵なゲームです! グラフィックも声も可愛く、嫌いな人は少ないと思います。 10年以上前にはまったゲームですが、いまでも「もう一度ピーノに会いたいなあ」と思わせる愛情たっぷりのゲームです^^ |
