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侮ることなかれ
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あの有名なバグゲームマカマカ(とは言ってもマカマカ自体はそうつまらないものではない)
を手がけた漫画家相原コージ氏による2作目のゲームソフト シリアスな世界観シリアスなストーリーにパンツ一丁で挑むことが出来る着替えシステム 桃太郎伝説のようなバトルシステム 全体的に言うと人のエグさと人の素晴らしさ二つを描いたような作品でした ですが多少テンポが悪いのとエンディングがベタすぎてもうちょっと何か無いのかな、と 思いましたが合格点上げられる内容だとは思います |
出来良し。
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相原コージ氏が2年かけてつくり上げただけあってかなり良く出来てると思う。 RPGとしてやるべき事は一通り詰め込んであります。随所にギャグ漫画家としてのセンス溢れる要素があります! 知名度の低いマイナーソフトですがやってみるは価値あります。マカマカにハマった(いろんな意味で)方であれば面白さ倍増間違いなし! ぜひマカマカとセットでどうぞ。マカマカの方は相当の覚悟が必要ですが(笑) |
実はけっこうシリアスなんですよ
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あのマカマカではキャラクターデザインを担当した漫画家の相原コージさんがシナリオ、ゲームデザイン、キャラクターデザインを担当したRPG。 実は音楽を担当したのは、これまたマカマカと同じであのJ-WALKのギタリスト、知久光康さんなのです!! しかしマカマカとは違ってオープニングからいきなりダークなお話が続きます。そのあとも楽しい、笑っちゃう、というようなシーンは少なくお話が続くのですがやはり相原コージ。敵キャラクターの姿やお着替えシステムなどバカ要素もふんだんに入っております。 なかなか真剣に作ってあるな、ということで好感が持て、楽しめるゲームですがエンディングはかなりベタですよ。。。 |
