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幽遊白書
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ゲームでは一番だと思う。なんといってもバトルシステムが優秀。前作もね(格闘の章ではなく。) 基本的にマイナーチェンジなので前作もお薦め。 やっぱり幽遊白書はナムコだね。近年のバンプレはダメ(GB時代は嫌いじゃなかったけど)。 でもバンダイナムコじゃ期待はできないか。 |
幽遊白書ゲームの中では最高の出来では?
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最近幽遊白書(幽白)のゲームをやりだしたので、昔懐かしでこれも買ったのですが独特の
操作方法にさえ慣れてしまえば、とても長く楽しめると思います。 独特と言っても、コマンド入力は単純なので操作自体は問題ないでしょう、さすがに説明書 無しでというのは難しいですが、攻略サイトもあるのでそこで覚えれば良いでしょう。 このゲームの醍醐味は敵との駆け引きをどう優位に進めるかになります先手必勝に尽きます。 このゲームには体力のパラメータの他にバランスと言うパラメータがあります、攻撃を 食らうとバランス値も減っていき最終的にはダウンします。ダウンすると2ターンくらいは 完全に無防備になり起き上がるまで時間がかかります。 そこで基本戦術としては 1.相手がダウンするかよろめくまで、使用霊力と威力が低い霊撃で攻めて行き 相手のバランスを崩して行きます。 2.相手がダウンすると温存しておいた霊力で使用霊力と威力が高い霊撃をはなって 追い討ちをかけます、相手はダウンしているので絶対に避けられません。 3.以後はこれを繰り返す。 あとは注意ですが、最初は威力の低い霊撃で攻めないと相手がダウンしても霊力不足に陥り 追い討ちが出来ません。また最初から威力の高い霊撃をはなったところで避けられるか せいぜい、かする程度でただの霊力の無駄使いです。 パンチもありますが霊撃よりも威力がとても低いので追い討ちには出来ません。 常に何らかの霊撃を撃てる様に霊力ゲージの数には注意しましょう。 一見シンプル且つ単調なようで派手ではありませんが、やり始めるとそのシンプルさの 奥にあるゲームシステムの奥の深さには感心します。 FOREVERや120%など幽白ゲーム全体や最近のキャラゲーでも言えるんですがPS2のハードの 性能を使って見た目は派手なんです、しかし所詮は見掛け倒しで中身がシンプル過ぎてすぐに 飽きてしまいます、それは当該ソフトの酷評の多いレビューをご覧頂ければ分かります。 他にも各種キャラゲーはご他聞にもれずクソゲー評価のソフトばかりです、その点このソフトは ゲームとしてちゃんと作り込まれており、幽白ゲームの中では最高の出来と言えるかも しれません。 このソフトは正反対の派手では無いが、中身が太いので飽きずに楽しめます。 |
いい感じですね。
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| かなり遅いですが書きました。時代がもう違いますね・・・キャラも2に比べたら多いです。ゲージをためる方法ですので運も関係あります。でも何かやっていて面白いです。 |
面白い!
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裏技で、最初からトグロが100%に出来たり、蔵馬が妖狐でいけたりする。 1より動きが良い。ストーリーモードがないのは残念だけど、キャラ全員と戦うモードがまあまあ面白い。自分はぶいで1度全員倒したことがある。 昔はチーム戦を6人でやってたな・・・(俺の思い出) |
内容は 1(副題無し)と あんまし 変わらないが…
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登場するキャラは限界だったらしく 1から 少し減らした上で 『魔界の扉』篇の 仙水 などが新たに登場 また トグロは戦闘中に100%に変化する 蔵馬も妖狐に変化する 今回はストーリーモードを無くした上で まあ 好きなキャラが誰か? により 高い金でコチラを買うか 1を買うかが分かれるところだろう |
