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反射神経命の激ムズボクシングゲーム
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1987年に任天堂から発売された縦向き仕様のボクシングゲームです。 ダイナマイトパンチと呼ばれる豪腕と俊敏さで`80〜90年代に世界を席巻した 元WBAスーパー・WBC・IBF世界ヘビー級王者「マイク・タイソン」がラスボス。 試合を重ねてタイトルマッチに勝利し次の階級に進み、彼に挑むまで苦難の道が続きます。 ファミコンとはいえ、ストレート、ボディの左右攻撃と ガード、サイドステップ(回避)、ライフシステムも加味している試合駆け引きにハマります。 カウンターなど決めれば☆マークが光り、 一撃必殺の右ストレートを放てるので逆転要素も充分。(ただ隙が多い) 敵は自分の2倍以上の体格をしており、階級が進むにつれてどんどん巨大化。 さらに凄まじく速くなる攻撃と巧みな防御に、尋常でない反射神経が要求されるため、やたらと目が疲れます。 弱点または相手の必殺技を看破しないと、絶対勝てない相手もいるので攻略要素も強いです。 (※インターバル中の英語のアドバイスが参照になります。) しかも、判定にもつれ込むと必ず負けてしまうので、 後半、何とか1ラウンド中に3回ダウンさせてTKO勝ちを狙うのも厳しくなります。 パスワードで途中開始も可能ですが、その階級の最初からになってしまうのでこれまた大変。 ちなみに最後のマイク・タイソンの強さは異常。 回避するのも難しい超絶神速技と全然減らないライフに全身全霊の反射神経耐久勝負を強いられます。 勝てる人はいるのでしょうか?でも何度も挑みたくなる面白さはさすが任天堂ですね。 |
リトル・ジョーのサクセスストーリー
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元々は、ディスク版「ゴルフUSコース」のランキング者向けの景品だったソフト。 体力制のボクシングゲーム。 それまでの対戦相手も強烈な個性でジョーを苦しめます。 |
以外と面白い
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| ボクシングの楽しさを十二分味わえるゲーム。連続技の操作をできなくても大丈夫。ジャブ、ストレート、を頭とボディーに使い分けて、ガード、スウェー、ダッキングで攻撃をかわす。攻撃をかわしてから反撃するのが基本パターン。相手によって最適なかわし方が異なるので色々試してみる。パンチをタイミング良く打ってカウンターを取ると星を獲得できる。この星の数(3つまで)ダイナマイト・パンチを繰り出せるようになって一気にKOを狙う。 |
任天堂のボクシングゲーム。
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かなり昔の作品。
友達は「名作」と言っていたが、自分はこのゲームが名作なのかどうか知るまでに早い段階で挫折した。理由はコンピューターが序盤から強すぎて全く勝てないから。 グラフィックもゲームウォッチレベルだし(まぁファミコンの初期の作品だから仕方ないけれど)。 とにかく、人によって評価が真っ二つに分かれるゲームである事は間違いなし。ただ、おもしろいと言っている人の方が多いのでやってみる価値はあるかも? レフェリーが、後に大ヒットする『スーパーマリオ』の人気キャラ・マリオの原型となってるキャラだというのをどこかで聞いた覚えがある。 |
痛快スポーツアクション
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ファミコンのプロレスゲームでは珍しい、サイドビューではなく、縦方向のゲーム。 主人公は、何人もの強敵を倒し、最終的にマイクタイソンに挑戦するわけですが、これが中々に難しい。 敵キャラはどれも個性的で面白い奴ばかりです。 |
