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ロマサガ?? 神げーです。
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やりまくりましたね・・・。これは
主人公は8人いて男四人女四人です。それぞれ個性を持っていてキャラがしっかりたっています。 一人一人違うストーリーがあり(本筋は一緒)全ての主人公達でプレイしたくなります^^ 単純かつ斬新な閃きシステムはとてもハマってしまいます。 技を覚えたときの感動はまさに至福でしょう。 仲間もたくさん用意されていて、自分の好きなようにパーティが組めます。 ゾウさん仲間にしちゃったり吸血鬼を仲間にしちゃったりできてしまいます! 既出も既出の音楽についてですが、本っっ当にやばいです!! 今でも頭の中に強く焼き付いています。 良いゲームには良い音楽がついてきますねやはり^^ 百読は一聞にしかずです((笑 是非プレイして聞いてみて下さい。 世代を超えてお勧めしたいゲームですね。 |
シリーズ最高峰のモンスターデザイン!
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この頃(特にFF6以降)のスクウェアはシナリオ、グラフィック、音楽、システムなど全てにおいて他のゲームより圧倒的に群を抜いており、このロマ3もその一つでした。 当時のスクウェアのゲームの魅力の一つはモンスターにあり、迫力のある奇抜なデザインのモンスターが沢山いることにあります。特にボスクラスが格好いいんです。FF6の3闘神も格好いいのですが、このゲームのボスクラスたちも思わず見とれてしまう程です。(プレステのFF7やサガフロのカクカクしたモンスターは公開当初非常にがっかりした記憶があります。それでも楽しんでましたが。)またゲームシステムも豊富で非常に作り込まれていて全く飽きないゲームに仕上がっています。 ただ、前々作の「サルーイン」、前作の「七英雄」がインパクト有りすぎたこととこのゲームの発売した頃には既に世間は次世代機(プレステ、サターンなど)の話題に持ちきりで、どうもインパクトにかけるのです。しかもすぐにワゴン行きになりました。おかげで安く手に入りましたが。折角の力作も新しいのには勝てないのかと思ってましたが…、 しかし今頃プレイしてみたら全く色あせる事なく、かっこいいモンスターたちは圧倒的な威圧感と強さで見事主人公たちの前に堂々と立ちはだかっていたのです。 |
その名の通り、ロマンですw
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ロマサガ1・2・3は勿論全て遊びましたとも、ええ。
どれも押さえておくべきですが、SFC最終作になる3を紹介します。 まず、もうこれを超えるドット絵は無いってくらい。 そして、もうこれを超える戦闘曲は無いってくらい。 んで、この面白さは他では味わえないよってくらい。 SFCですよ?SFCでこんなに素晴らしい作品を作っちゃったスクエア。 今のご時世はどこも画像だけは実写並に凄いんだけれど、“ゲーム”としてどうなのかと。ゲームにする必要性を全く感じないっていうか。私は90年代がゲーム最盛期だと勝手に思っております・・・。 主人公は個性溢れる8人の中から最初に選び(ちなみに得意な武器や能力を自由にカスタマイズできます)、それをメインとして話を進めていきます。が、 どの主人公を選んでも、結局やっていくことは大して変わらず、区別があって無いようなものです。けれど、フリーシナリオという開放感や冒険しているぞっていう感じは良いです。 おまけ程度にミニゲームもあります。あくまでおまけ程度ですが、出来は悪くはありません。 あと、ロマサガといえばバトルシステムに定評があります。快感なのが技を閃いた瞬間。もう、脳汁が出まくりとはこのことなんでしょうw 武器や技・術が豊富で(防具やアクセサリー等も)コンプリートするには骨が折れるほど。が、楽しいですよ。特定の敵を倒すことで稀に得られるレアアイテムも勿論あります。 戦闘がとにかく楽しいです。なかなか飽きません。 ロマサガは数あるRPGの中でも敵がかなり強いほうなので、やり応え十分です。達成感があります。 あと、このゲームってばユーモアセンスも抜群ですww 時々思わずニヤけてしまいます。名(迷)セリフも変な仲間キャラも敵も・・・w 当時のスクエアの作るゲームは神がかっていました。FFシリーズが最も有名でしょうが、ロマサガシリーズも勝るとも劣らない作品です。そして両者はタイプが違います。 このゲーム、SFCの最高峰と言って間違いは無いでしょう。 え?やったことない?それは損しています。 |
これぞRPG
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私は「RPGなら何が面白い?」と聞かれたら迷わずこれを薦めます。
正直、今のスクエニ(スクウェア)には、この作品のようにこれほどまで 人をひきつけるゲームを生み出す力はない。 まさしく後世に残すべき遺産である。 リメイクよりはむしろ移植を! |
このパッケージ懐かしいです
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このゲーム前に新品980円で売っていたので暇つぶし程度で買って遊んだことがありますが暇つぶしどころか感動しましたよ。
この当時スクエニ・・・いやスクウェアは良かったなぁ〜〜とつくづく感じる作品の一つ。 SFCの中では綺麗なグラフィック、惹かれるストーリー、最近のゲームでの豪華な音源を使ってるわけじゃないけど魅力あるゲームミュージックと本当にPSにでもそのまま移植して欲しいくらいです。 |
