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なんかおもしろい
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なんとなく面白い。
周りの自分以外は全て獲物、という弱肉強食の世界で生きていくというもの。 戦闘は確かに、今思えば操作性が悪い、というより動物(主人公)の運動能力の限界によって強敵などとの戦いではストレスを感じた。 しかし、そのストレスが逆に、「こいつ、絶対食ってやる」という野生の 戦闘本能を見事に掻き立てている。 ぼろぼろになりつつも強敵を倒してその肉を食いちぎったときの爽快感、というより感動はなかなか他のゲームでは味わえない。 |
すばらしきこの世界
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| 世界観が素敵。「生きたい。最初に、生きたい、って、思ったんだ。」詩的で、それでいて絵本めいた世界。オープニングだけで買ってよかったと思った。アクションとしては少々単調ながらも奥深く味わい深い。色によりタイプが変化するのは面白いけど、灰色が最強というのは違和感。色も色だし、個性の違いはあれど強さに差は無い、ていう風にして欲しかった。 しかし映像、音楽、ゲーム性がここまで個性的でそれでいて高いレベルで組合わさっている作品は貴重。任天堂タイトルでいえばマザーとか好きな人にお勧めします。「ハアー、生まれた、生まれた」 |
微妙
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一周目は純粋に楽しめる部分もあります。徐々に強くなっていく自分。ボスとの戦闘。よくわからないテキストなど、良いところもあります。 ですが、移動のかったるさが目立ちますね。途中で手に入るダッシュ用のパーツも色によってはあまり効果が見えないのが残念でした。 さらに青色、赤色、紫色の色肉があまりにもお粗末な性能なのもだめでした。 一周目クリア後は変態できなかった物を集めるパズル的なゲームになります。頭を使ってやるのが良いのですが、ちょっとわかりにくい隠しルートなどは不要だったのではないのでしょうか。 全変態を集めた後の隠し要素も微妙でした。 |
ヤセイを取り戻せ!!
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あまりにもカクカクしたグラフィックにまず目が点になりますが、動きは妙に生々しいです。 進化するとできることがどんどん広がるのも普通に楽しいですね。 アクションRPGとジャンル分けされるんでしょうが、独特の世界観と相まって、RPGやアクションというモノに苦手意識があっても何とかなります。 とりあえず安いみたいですし、プレイしといて損は無いかな。 ナマニク喰わせれー。 |
わりとおもしろいかな・・・
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人によって、 好みが分かれるかもしれないけど 面白かったです。 |
