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| レビュー |
久々に天才降臨!!
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おぉ!大衆よ、久しぶりだなぁ!!元気だったか?
なんか昨日部屋を掃除しとったら、このワリオが出てきたってわけよ。 そして、迷わずやってみることにしたんだが・・・・なんとも懐かしかったぞ!! 素晴らしいことにこの主人公ワリオ様、仮にただのおっさんマリオが出てきたとしても 主人公はワリオだが(実はマリオは出てこないが)、 とにかくマリオシリーズでの主人公クッパ様に次ぐ主人公の中の主人公マリオシリーズの 勇者的存在ワリオ様がこのゲームに登場する。 このゲームの何が素晴らしいかっていうと、この勇者ワリオ様は死なないのだ!! この点において昔を思い出した一人の天才がここにいる(もちろん俺様のことだが) 昔、ちびっこキッズだった頃の俺様がこのゲームをやっていたときのことだが、 母様とかに『ゲームばっかりしてないで、ゲームはやめなさい!』と言われる・・・・大衆も昔は経験があるだろう。 しかし、天才の俺様はやはり天才なので頭がいい。 『死んでゲームオーバーしたら終わるわ〜』と素晴らしく頭のいいことを言ってやった(爆笑) 当然ワリオ様は死なないので、ゲームは続けていられる。(流石天才) 終わることはない・・・・ 都合の良い言い訳ができる・・・・このゲームはそういうゲームだ!! |
任天堂&ワリオの虜になった1本
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ゲームボーイでのワリオランドシリーズは全て制覇しましたがこの作品が一番好きですね!
小学生低学年のころにプレイしていたせいか今でもこのゲームをプレイすると『あの頃』 が時たまオーバーラップします。 ★ジャンルは任天堂お得意の横スクロールステージを縦横するアクションゲームです。 ★パッケージ裏にも記載されているようにワリオは敵からいくらダメージを受けてもゲーム オーバーというものがありません。その代わりワリオはある特定の敵からダメージを受け ると様々なリアクションを起こし例えば蜂に刺されると通常状態のワリオでは到底行く事 のできなさそうなところにも行けるようになったりと・・・ 時にはわざとダメージを受け先 に進むという事が重要となってきます。 (同会社の亀に当たるだけで虚しく死んでしまう貧弱な赤帽子のヒゲオヤジのアクション ゲームとの違いはそこである。全く別物のアクションだと言っても差し支え無いだろう。) このゲーム一度クリアしエンディングを迎えると『あっさりしすぎでは?』と思いますが実は 初めて目にする事になるエンディングは序の口でしかなく1周目に通る事になるいくつかの ステージに新たな道が隠されている事に気づかされます。 当時は幼い子供心からか新たなステージへの道を試行錯誤の上見つけ出す度に心躍り興奮した たものでした。 『宝&隠しステージ&収集要素を埋める』というある種定番ではあるがそう言ったいわゆるやり込み 要素も余すことなく散りばめられコンプリートするまでには中々時間がかかりましたが 全て暴き出した時には達成感で僕の心は満ちていました。(笑) 100%完全クリアしても弟にうっかりデータを何度か消され激怒しつつもその度にワリオと初めから 冒険したものでした。(笑) と・・・上記のように長い間ワリオを操作している事が影響してかワリオに愛着さえ沸き大好き な愛すべきキャラになった(笑)以後彼が主演のゲームは全てリアルタイムで追いかけている。 今日ゲーム業界は複雑なシステムのゲームが多いが時としてこのようなシンプルなゲームは 当時より輝いて見えます。 まさに古き良き色褪せない名作ゲームである。 任天堂とワリオに感謝したい。 このゲームで遊んでいた日々は宝物その物である!! |
前作のほうが遥かに良作でした・・・・(;'Д`)ハァハァ
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(;'Д`)ハァハァ 前作のワリオランドは全クリアーしたし・・・面白かったんですが
このワリオランド2は映像こそ、カラーとなり、きれいになったものの・・面白さは格段と下がったやうに思える。 ホッカルさん自身、クリアーした事はないんですが(自動セーブがよく消えてて、よく、はじめからになるうえ、つまづく箇所が多いため) 前作のほうが遥かに良作だった。 |
たしかに不死身だけど
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たしかに不死身なんだけど、当たってはいけない敵に当たると画面の半分ぐらい弾き飛ばされるので、かえってワリオが弱くなった気がする。ゲーム自体もアクションパズル的な要素もあるし、前作のようなガシガシ進む爽快感が無くなった。
ボス戦で攻撃を喰らうとステージの途中まで戻されるのはどうかと思う。なかなかストレスが溜まるゲーム。つまらなくもないけど、特別おもしろいという気もしない。前作が面白かっただけに期待しすぎたかな。全体マップが無いのもさみしい。 |
不死身のワリオで冒険。
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このゲームの特徴は、主人公であるワリオがしんで、ゲームオーバーになることがないということだと思う。普通のゲームなら、敵の攻撃でしんでしまうけれど、このゲームはその逆で、敵の攻撃を利用して、すすんだりする。いままでとはちょっと違うアクションゲームで、面白い。 ただ、鍵を見つけるのがちょっと大変。 |
