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| レビュー |
ポケステの限界にチャレンジした作品
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その昔ポケステはジャンプなんかで発売前に32bitあってプレステと同じくらい頭がいいとか過大評価されていた時期がありました。 私は懸賞に応募してポケステと本作品とポケットムームーというのを当てたのですが、送ってきて見てみるとジャンプで紹介されてたものとなんか違うぞ!って感じでがっかりでした。(しょぼすぎた。ムームーはかなりはまったが。あれは本当に面白かった。) しかし今思い返すとポケステの性能をフルに使い果たしたポケステ専用ゲームはこれだけだと思います。少ない容量でこれだけ長い話があり一応のRPGになっています。しかし、中盤以降ダンジョンが複雑になりすぎてとてもポケステの小さな画面ではクリアできないという痛い事実があります。しかも当初はプレステでもプレイできるといってたのに出荷時期には文字通りポケステ専用となってました。この程度のゲームならゲームボーイの方がよほど楽しめるし面白いのがたくさんあります。 ポケステの痛い所は賢いCPUの割りに表示できる画素数が少なすぎてしょぼいゲームしか遊べない所だと思います。なんか中途半端としか言えない作品です。 |
・・・・涙
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これをプレイしたとき マジで涙がでてきました・・・ ぬわぁんで こんなもんがっ゛だん゛だーってくらい すごいつまんないよぅ |
