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発売日 2000-07-19
¥ 2,940
中古価格 ¥ 2,520
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古い作品ですが面白いです。
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信長の野望 将星録や烈風伝のような箱庭MAPで内政と戦闘が一緒に楽しめる本作。システムは、シヴィライゼーション2のゲームシステムとよく似たものを応用しています。長時間ダラダラとプレイするにはもってこいといった感じです。信長の野望 戦国群雄伝みたいに、架空武将が多く登場するようになっているので、武将の駒不足に悩む事は一応ありません。後継者もオルドシステムで多く作れますし。(^^; 文化レベルの高い都市と交易することで文化が上昇するというシステムはとても良かった。特産品の種類も多く、交易対象に向いた都市を調べるのもチャートで簡単に分かるようになっているところも良い点です。他の都市と交易をする為には、街道や港で自国の都市と繋がっていなければなりませんので、街道や港の建設は軍事活動と併せてとても重要になります。他国の都市とも交易は出来ますが同盟を結んでいなければなりません。他国と交易する場合は、文化レベルの高い都市と交易するのが理想的です。都市の防御レベルが8になると移住ユニットが作れ、都市の無い空白域に新たに都市を築く事が出来ます。なるべく他の都市の支配範囲とダブらないようにして、湾や特産品の地形が多く入る場所を選び都市を築きます。中盤頃になると都市の発展と文化レベルが高くなって金や食料がダブつき困ります。この点の配慮が欲しかった所です。建物で倉庫を作れるようにして金や食料をより多く保管出来るようにして欲しかった。 |
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元は取れると思います。
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まず、ユーラシア大陸(ほぼ)全土を舞台に展開していく、スケールの大きさがウリです。他に、文化レベルや、交易などのシステムもイケています。武将の能力値や特技がアップするのもかなりいいです。その他にも、ウィリアム・ウォレス、ロビン・フッドなどの登場や、兵科の多さなどいくつかありますが、 欠点としては能力の種類が、戦闘、智謀、政治の三種類しかなく、シナリオが少ないことや、実在の人物がまだ少ない等 だと思います。 |
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