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| レビュー |
名作だよ
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超魔界村は、2周目の終盤が、やや難しい。 大魔界村は、1周目の中盤に根気が要る。 カプコレ版魔界村は、ドラゴン消滅など裏技を使わないなら、難しい。 魔界村シリーズの中では、ファミコン版魔界村が圧倒的に飛び抜けて別次元で激難です。 カプコレ版の3タイトルは、ファミコン版魔界村ではないので、1周目も2周目も難易度はほとんど変わりませんので、1周できたら2周するのは容易です。 すべてをプレイしての感想は、超魔界村は連射ではない攻略を要求するという意味で、満足度は高い。 大魔界村はステージ設定が、凝っていて楽しい。 名作である3タイトルに、ぜひ、挑戦してください。 |
超が残念。
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| このゲームは相当難しいと思われていますがそれは業務用をワンコインでクリアーするという話であって、何度コンティニューしてもいいならマリオシリーズとさほどかわりません。セーブが出来ないだけで64のマリオをクリアーするのに比べればかなり楽な方です。バッドでは難しい。連射が効かないのでなかなか大男二体が撃ち切れない。ゲームセンターCXで有野君が苦労していましたがファミコン版だからであってPS版の魔界村で、連射の効くスティックで、6面で戦わず敵を消していけば有野君の腕なら5時間ぐらいで二週出来るでしょう。大魔界村はCPシステムの綺麗な画面が醍醐味だったがソニーKD−36HR500AVマルチではスーファミの超魔界村とグラフィックがほとんど変わらず残念な思いをします。PS2のメタルスラッグ3より汚い。CPシステムがネオジオに負けるわけがないのでAVマルチ用にちゃんと色の調整をしてほしかった。大魔界村も覚えてしまえば5面中盤まではたいした難易度ではありません。超魔界村は家庭用でCPシステムの大魔界村に比べるとスペックダウンした続編で残念。動きが遅いうえ処理落ちが酷いのでかなり遊びづらい。処理落ちまで移植しなくてもよかったと思う。 |
最高!!
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プレイした感想は言わずと知れた極難アクションのパイオニア。 久しぶりに3タイトルをやりました。 ステージ1をクリアするのが精一杯でした。 昔はこういう歯応えのあるアクションが流行ったんですよね。 懐かしい懐かしい。 アクション好きで根性のある方どうですか? |
カプコンが誇る高難度アクションの傑作!
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| かつてカプコンから発売され、その超高難度で全国の腕に自身のあるプレイヤー達をうならせた、魔界村シリーズの三部作をひとつにまとめたおとくな一本です。もっとも古い作品である魔界村は、1985年にファミコンで発売されましたが、この作品から、このシリーズは完成されたゲームでした。主人公アーサーは、魔物にさらわれたプリンセスを救い出すため、単身魔界へ乗り込みます。アーサーの武器は全部で5種類。ゲームスタート時に初めから持っているのがヤリ。ゲーム全般を通して使っていけます。このゲーム、特に後半あたりから連射が命で、「威力は大きいが連射がきかない武器」というのが、非常に使い勝手が悪くなります。しかし、ヤリはある程度連射がきくのでそういう意味では使える武器です。???番使える武器はというと、前に述べた事をふまえてズバリ、それは短剣です。この武器は威力こそ低いものの、ヤリを上回る連射能力をもち、飛ぶスピードが速いので、どのステージでも扱っていけるでしょう。ただ、最後のボスだけはある特定の武器でないと倒せないので、注意が必要です。これ以降の作品から、魔法が使えるようになったり、二段ジャンプができるようになったりと、アクションの幅が広がります。その分、後の二作は初代に比べて、難易度はやや低くなったと言われています(難しい事には変わりありませんが・・・)また、これは三作全てに共通なのですが、このシリーズの特徴としてエンディングを見るためには、ゲームを二週クリアしなければならないという、特徴があります。そのために、上手い人がやったとしても、けっこうな時間を要する事になるわけです。しかもこのシリーズはセーブシステムが存在しないため(パスワードすらありません)、根気も必要になります。PS移植に当たり、その点は改善してると思いきや、そのまま・・・。メモリーカードを使って保存できるのはスコアのみ・・・。そのため、星4つの評価となりました。とはいえ、やってみる価値は十分あります。(つめて書いてしまったので見にくかったと思います。すいません・・・) |
