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| レビュー |
まさに史上大作
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ロックマンシリーズは一般には2が最高傑作と言われているようですが、個人的にやってて最も楽しいのがこの3です。その理由としては
(1)バランスがとれた難易度 前2作に比べ、特殊武器がなければつらいという難所は減り、バランスがかなり取れてきました。ただ、ジェミニマンステージはシリーズを通しても、難易度の高いステージだったと思います。 (2)強化されたストーリー性 前2作のサポートアイテムを原型としたラッシュ、ロックマンの兄・ブルースの登場も3を盛り上げてくれた要素でした。道中でロックマンの邪魔をしながら、最後は助ける所には彼の複雑なバックホーンが垣間見られて興味深かったです。ナビゲーターも努めてましたが、それは次回作の4でやらせるべきだったのでは・・・・・・・・ (3)シリーズ1のボリューム 8大ボスを倒してもすぐワイリーに会えないのはこのシリーズの常識ですが、今作では2のメンバーの亡霊と言えるドクロボットの登場が斬新でした。ステージ自体は・・・・・・・・ ジェミニマンは難易度が下がった印象でした。他は同じぐらいでしたかな。 以上ですが、史上最大の大作シリーズだったと言えます。これで4以降のPSリメイク版みたいにロックマンをライト研究所でパワーアップできれば尚よかったですが、まあ、星は5つは固いですね。 |
簡単
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ポケロク3でロックマンをそだてると、すごく強力になる。
(体力ゲージが画面外にでてしまったり、ロックマンの攻撃力がありえないほどに・・・) ポケロク3をつかうには、ポケットステーションが必要。 しかもボスも育てることができ、ボスまで強力になる。 |
シリーズの定番
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| 『ロックマン3』の移植版。自分が始めてロックマンを遊んだのも本作な訳で、一番思い入れがある。まず、本作の特徴と言えば、スライディングという新アクションを使用する事ができ、愛犬ラッシュや謎のブルースが初登場なのも一つの特徴。本作を原点としてとらえる人も多いのではないだろうか。BGMも前作とはテイストを変え、『2』もそうだが、『1』より心に残る。また、シリーズの中で最もステージ数が多く、ボリュームも満載といった所。『1』『2』より比べると若干難易度は低めに感じ、前作より操作もしやすくなっている。既に何度もやりこんでいるのでサクサクとプレイができ、カプコンの看板タイトルの一つと言っても良い程の傑作。 |
やりこみ度の高い大作
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| 前作までのやみつき度をそのままに、スピード感を高めたスライディング、サポートメカのラッシュ、謎のブルースの登場、と見所が多い作品。今作では、ステージ決定時やクリア時などのBGMが一風変わったものになっているのが大きな特徴のひとつでもある。また、8ステージをクリアした後に現れる2ndステージでは、前作のボスの能力を持った戦うことができる。前作より攻撃力は高めで、苦戦は必至。特徴のある特殊武器が多い。使いやすいシャドーブレード、足元の敵に効果的なサーチスネーク、自動追尾するマグネットミサイル、笑えるが特定の敵に対して強大な破壊力を持つタップスピンなど、魅力的である。あらゆる面から見て大作と言える出来。ロックマンシリーズは1〜RFまでどれも面白いですが、個人的にはこの3が最も面白かったです。 |
ロックマン3
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| オリジナルモードだけでなく、ナビモードがありブルースがヒントを教えてくれる。簡単なステージもあるので、そこで基本的な操作を練習するのもいい。また、ポケットステーションにも対応していて、ミニゲームを行える。 |
